カブコムのiDeCo(個人型確定拠出年金)

カブコムのiDeCo誰でもいつでも運営管理手数料0円

  • 「国民年金基金連合会に支払う手数料」「信託銀行に支払う手数料」等が別途かかりますのでご留意ください。

アプリでお申し込み

App Store  Google Play

WEBでお申し込み

お申し込みはこちら

厳選された商品!スマホ画面でらくらく管理!カブドットコム証券で節税生活をはじめよう!

iDeCo(個人型確定拠出年金)とは

自分で年金をつくることを国が強力にサポートする制度です。節税の仕組みを使って、毎月5,000円~積み立てを行い、自分で選んだ金融商品で運用しながら老後資金を蓄えることができます。

3つのタイミングで節税

iDeCoの最大の魅力は、税制優遇が受けられること。以下の3つのタイミングで、大きな節税メリットがあります。

iDeCoの節税

  • iDeCoで積立てたお金を運用して得た収益に対しては税金がかかりませんが、老後の公的年金の補完を目的とした制度であるため、原則60歳になるまで年金資金(老齢給付金)を受け取ることはできませんのでご注意ください。

節税金額を今すぐ確認する

カブコムのiDeCo!かんたん!おトクな「4つの魅力」

01積立額のシミュレーションや運用資産の管理までスマホひとつで!

スマホアプリでiDeCo(個人型確定拠出年金)を簡単にコントロールできます。例えばアプリをはじめる前に年収に応じた節税額シミュレーションを行えるだけでなく、積み立て開始後に投資運用スタイルの見直しも簡単に行えます。

カブコムのiDeCo専用アプリ

  • App Store
  • Google Play

02お客さまの多様な運用スタイルに合わせて厳選された商品をご提供!

iDeCoは、老後に備えた資産形成になるため、長期・積立・分散に即した運用が大切です。カブコムのiDeCoでは、初心者から投資経験者まで幅広いニーズにお応えした商品をご提供します。

カブコムのiDeCoで選べる取扱商品一覧

03ポイントが貯まってさらにお得!

対象投信の保有残高に応じてau IDをお持ちの方はau WALLETポイントがもらえます。

  • 保有残高に応じてポイントがもらえる商品は「auスマート・ベーシック(安定/安定成長)」「auスマート・プライム(成長/高成長)」になります。

04手数料がかからない!

カブコムのiDeCoなら運営管理手数料が 0 円(無料)

  • 「国民年金基金連合会に支払う手数料」「信託銀行に支払う手数料」等が別途掛かります。

新規加入手続きの流れ

加入までのステップ!

新規申込方法の詳細はこちら

「カブコムのiDeCo」に関してわからないことは、お気軽にお問い合わせください。

カブコムのiDeCoカスタマーサービス 0120-870-301

アプリでお申し込み

App Store  Google Play

WEBでお申し込み

お申し込みはこちら

「iDeCo」および「投資信託」に関する注意事項
  • [iDeCoに関する留意事項]
  • カブコムのiDeCoは、カブドットコム証券が受付金融機関、auアセットマネジメントが運営管理機関として運営しております。
  • 確定拠出年金は加入者が自己責任で運用する年金制度です。運用成績により、年金資産額が掛金や移換金の総額を下回る場合があります。
  • 原則、60歳まで途中の引き出し、脱退はできません。
  • 運用期間中は、国民年金基金連合会、事務委託先金融機関等への一定の手数料がかかります。カブドットコム証券に対する手数料は無料です。投資信託運用期間中は、信託報酬等の諸経費が発生します。
  • 60歳時点で通算加入者等期間が10年に満たない場合、段階的に最大65歳まで受取開始年齢が遅くなります。
  • 運用商品の配分指定をされなかった場合、掛金や移換される資産は所定の期間経過後、全額「auスマート・ベーシック(安定成長)」で運用されます。
  • 退職などにともない企業型確定拠出年金の加入資格を喪失した方は、6ヵ月以内にお手続きください。
  • [投資信託に関するご注意事項]
  • 投資信託は、元本や利益(分配金を含む)を保証するものではありません。組み入れた金融商品の値動き等により基準価額が変動するため、投資元本を割り込むおそれがあります。
  • 投資信託は銘柄により、購入時手数料とは別に信託報酬、解約手数料、その他手数料等を要するものがありますが、銘柄毎に要件・料率等が異なりますので表示できません。
  • 投資信託は、銘柄により運用継続が困難と委託会社が判断する場合に償還期限が繰上げとなる可能性があります。
  • 投資信託にかかるリスクおよび手数料等は、それぞれの投資信託により異なりますので、当該投資信託の投資信託説明書(交付目論見書)をよくお読みください。

ページの先頭へ戻る