~新NISA3年目、こんなお悩み・ご要望ありませんか?~
「特定のテーマや業種にこだわらず、上昇が期待できる銘柄に投資したい」
「勢いのある銘柄を追い続けるのは大変、銘柄を自動で入れ替えて欲しい」
「インデックスファンドに投資しているが、もっと高いリターンを狙いたい」
今、勢いのある“トレンド銘柄”に厳選投資を行うSMT トレンドランキングシリーズ。
SMT トレンドランキングシリーズ「4つのファンドラインナップ」
国、地域別に4つのファンドをラインナップ。国や地域によって景気や産業構造等は異なるため、勢いがあると感じる地域を選択したり、併せ持ちで地域分散を図ることも可能です。
NISA『成長投資枠』対象
シリーズに共通する4つのポイント
株価の勢いや方向性を示す「モメンタム」に着目し、銘柄を厳選することでマーケットの「主役交代」を捉えることを目指します。

”テーマ投資”や”インデックス投資”では拾いにくい変化
- 株式市場では、時代の変化などに応じて、勢いのある企業もセクターも変わっていきます。
- また、インデックス投資は、リスク分散の面で優れているものの、玉石混交で優良な銘柄も、そうでない銘柄も含まれます。
- 株式市場には、その時々で「勢い」のある銘柄が存在します。「勢い」の背景には、企業の成長への期待や、投資家が着目する投資テーマなどがあります。この株価の勢いや方向性を「モメンタム」といい、当ファンドシリーズは、「モメンタム」に着目し、銘柄を厳選することで、マーケットの「主役交代」を捉えます。

※ファンドモデルは、SMT 米国株式モメンタムファンドと同様の運用プロセスに基づき算出したシミュレーションのデータ(信託報酬控除前)です。
※株式指数は配当込みを使用しています。
※ファンドモデルおよび株式指数は、現地通貨ベースのデータを当該日の為替データを基に三井住友トラスト·アセットマネジメントが円換算しています。
(出所)Bloombergのデータを基に三井住友トラスト·アセットマネジメント作成
※上記のファンドモデルは所定の前提条件を基に行ったシミュレーションでありファンドの運用実績ではありません。また過去のデータであり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。
”モメンタム”に着目しマーケットの主役交代を捉える運用
- 当ファンドシリーズでは株価の勢いや方向性を示す「モメンタム」に着目し、原則として、短期・中期・長期の各期間の株価上昇率に基づき投資銘柄を決定します。
- 年4回の銘柄入替を実施することで、勢いのある銘柄を取り込み、勢いがなくなった銘柄を除外することが可能となります。

*1:2月、5月、8月、11月未基準でリバランスを実施し、同時に銘柄入れ替えを行います。
*2:投資銘柄数は21銘柄とすることを原則としますが、運用の状況等によっては一時的に銘柄数が21銘柄とならない場合があります。
※上記プロセスは、今後変更となる場合があります。
※資金動向、市況動向、信託財産の規模等によっては、上記の運用ができない場合があります。


※上記組入銘柄は資料作成時点におけるデータであり、実際の組入銘柄とは異なる場合があります。
※上記は特定の有価証券への投資を推奨しているものではありません。また、今後当ファンドが当該有価証券に投資することを保証するものではありません。





