- ※上記取引可能時間はザラバの時間です。詳しくはお取引時間をご覧ください。東証の日中取引時間は9:00〜11:30・11:45〜15:10、有価証券オプションの取引時間は9:00〜11:30・12:30〜15:10です。
- ※手数料はすべて税込です。
◆日経225先物・日経225mini・日経225オプション(大証)
| 日経225先物・日経225mini | 日経225オプション | |
| 注文受付時間 | 24時間 | |
| 取引時間 |
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| 取扱注文 | 買建、売建 | |
| 取引単位/ 呼値 |
日経225先物 1000倍/10円 日経225 mini 100倍/5円 |
1000倍/ 50円以下は1円、 50円超1000円以下は5円、 1000円超は10円 |
| 執行条件等 | 指値(リミット・オーダー、LO)、引け指値 成行(マーケット・オーダー、MO)、引け成行 最良指値注文(マーケット・トゥ・リミット、MLO) 逆指値、W指値、±指値(始値±指値、約定±指値)、トレーリングストップ 時間指定注文 引け前訂正指値 Uターン注文、リレー注文 |
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| 出合注文 | 日中・日通し(日中とナイト・セッションの連携注文):最大3週間 ナイト・セッション:当日のみ |
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| 必要証拠金額 | SPAN®証拠金×100%※−ネットオプション価値の総額
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| 両建取引拘束金 | 両建総枚数×0.25×SPAN®証拠金 | |
| 証拠金 代用掛目 |
◆現金100% ◆株券 前々営業日の最終価格(気配)の原則70%
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| 建玉制限 |
■日経225先物 (TOPIX先物とあわせて) 買建、売建 各々100枚(合計200枚)まで ■日経225mini (ミニTOPIX先物、東証REIT指数先物、TOPIX Core30先物、大証NYダウ先物とあわせて) 買建、売建 各々1000枚(合計2000枚)まで |
売建玉の上限枚数は (日経平均VI先物の買建玉・売建玉とあわせて) 20枚 〜 最高1,000枚
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| 建玉上限の 変更 |
別途個別審査により建玉上限の変更が可能な場合があります。 お客さまの属性、お預かり資産、金融資産、取引スタイル等をもとに当社で審査を行います。審査の結果、ご意向にそえない場合の理由については開示できません。 |
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| 口座開設料 | 無料 | |
| チャネル | インターネット、スマートフォン、kabuステーション™、iモード、Yahoo!ケータイ、EZweb、AIR-EDGE PHONE | |
◆TOPIX先物・ミニTOPIX先物・東証REIT指数先物・TOPIX Core30先物(東証)
| TOPIX先物・ミニTOPIX先物・東証REIT指数先物・TOPIX Core30先物 | |
| 注文受付時間 | 24時間 |
| 取引時間 |
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| 取扱注文 | 買建、売建 |
| 取引単位/呼値 | TOPIX先物 10000倍/0.5ポイント ミニTOPIX先物 1000倍/0.25ポイント 東証REIT指数先物 1000倍/0.5ポイント TOPIX Core30 1000倍/0.5ポイント |
| 執行条件等 |
指値(リミット・オーダー、LO) 成行(マーケット・オーダー、MO) 逆指値、W指値、±指値(始値±指値、約定±指値)、トレーリングストップ 時間指定注文 引け前訂正指値 Uターン注文、リレー注文 引指(NEW) |
| 出合注文 | 最大3週間(イブニング・セッションは当日のみ) |
| 必要証拠金額 | SPAN®証拠金×100%※−ネットオプション価値の総額
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| 証拠金代用掛目 | ◆現金100% ◆株券 前々営業日の最終価格(気配)の原則70%
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| 建玉制限 |
■TOPIX先物 (日経225先物とあわせて) 買建、売建 各々100枚(合計200枚)まで ■ミニTOPIX先物、東証REIT指数先物、TOPIX Core30先物 (日経225mini、大証NYダウ先物とあわせて) 買建、売建 各々1000枚(合計2000枚)まで |
| 建玉上限の変更 | 別途個別審査により建玉上限の変更が可能な場合があります。 お客さまの属性、お預かり資産、金融資産、取引スタイル等をもとに当社で審査を行います。審査の結果、ご意向にそえない場合の理由については開示できません。 |
| 口座開設料 | 無料 |
| チャネル | インターネット、iモード、Yahoo!ケータイ、EZweb、AIR-EDGE PHONE、スマートフォン、kabuステーション™ |
- ※東証新デリバティブシステム(Tdex+)稼働のポイントで詳細ご案内しております。
◆日経平均VI先物(大証)
将来の日経平均の変動の大きさを推定した指数で、(株)日本経済新聞社が算出する日経平均ボラティリティー・インデックス(日経平均VI)を対象とする大阪証券取引所の先物取引です。
日経平均VI先物取引の取引対象である日経平均ボラティリティー・インデックス(日経平均VI)は株式会社日本経済新聞社が算出・公表する株価指数で、大阪証券取引所で取引されている日経225オプションの価格等を利用し、日経平均株価が将来1ヵ月でどのくらい変動するかを推定した指数です。指数値は、ボラティリティーの単位で表現され、この数値が高いほど、将来の日経平均株価が大きく変動すると投資家が予想していることになり、相場の先行き見通しに不透明感が強いことを意味します。
| 取引対象 | 日経平均ボラティリティー・インデックス(日経平均VI) |
| 注文受付時間 | 24時間 |
| 取引時間 | 【日中立会】 *ナイト・セッションはありません。 プレ・オープニング:8:00〜 9:00 立会 :9:00〜15:10 プレ・クロージング:15:10〜15:15 |
| 取扱限月 | 直近の連続する8か月の8限月取引
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| 最終取引日 | 各限月の翌月の第2金曜日(休業日に当たる場合は順次繰り上げる。)の30日前となる日(休業日に当たる場合は順次繰り上げる。)の前営業日に終了する取引日 |
| SQ日 | 取引最終日の翌営業日 |
| 取引単位 | 日経平均VI×10,000円 |
| 呼値 | 0.05ポイント |
| 値幅制限 | (1) 制限値幅:基準値段を中心に上下10ポイントの範囲内
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| 執行条件等 | 指値(リミット・オーダー、LO)、引け指値 成行(マーケット・オーダー、MO)、引け成行 最良指値注文(マーケット・トゥ・リミット、MLO)、逆指値、W指値、±指値(始値±指値、約定±指値)、トレーリングストップ、時間指定注文、引け前訂正指値、Uターン注文、リレー注文 |
| 出合注文 | 最大3週間 |
| 必要証拠金額 | SPAN®証拠金×100%−ネットオプション価値の総額
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| 両建取引拘束金 | 両建総枚数×0.25×SPAN®証拠金 |
| 証拠金代用掛目 | ◆現金100% ◆株式 前々営業日の最終価格(気配)の原則※70% ◆投資信託 前々営業日の基準価額の70%
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| 建玉制限 | 日経225オプションの売建、日経平均VI先物の売建と買建 あわせて20枚〜最高1,000枚
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| チャネル | インターネット、kabuステーション™、スマートフォン、iモード、Yahoo!ケータイ、EZweb、AIR-EDGE PHONE
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■日経平均VI先物取引活用例
日経平均株価が急落する時に日経平均VIが急上昇するという過去の経験則から、日経平均VI先物取引を買い持ちすることで、株式などの保有資産の下落リスクをカバーすることが期待できます。
【例:日経225ETFの下落リスクをカバーするために日経平均VI先物を保有する場合】
| 日経225ETF | 日経平均VI先物 | |
| 3月1日 (新規取引) |
日経225ETFを100口買い。 約定価格10,000円。 |
日経平均VI先物1単位買い。 約定数値20.0ポイント。 |
| 3月15日 (反対取引) |
株価が大幅に下落。日経225ETFが下落。 購入した日経225ETFを反対売買にて決済。 約定価格8,000円。 |
株価が大幅に下落。日経平均VIは上昇。 購入した日経平均VI先物を反対売買にて決済。 約定数値40.0ポイント。 |
| 損益 | 買い約定価格との差額に日経225ETFの購入口数(100口)をかけた額の損失が発生。 2,000円×100口=20万円の損失。 |
買い約定数値との差額に日経平均VI先物の倍率(10,000円倍)をかけた額の利益が発生。 20.0ポイント×10,000円倍=20万円の利益。 |
| 日経225ETFの損失(20万円)を日経平均VI先物の利益(20万円)でカバー。 | ||
- ※上記活用例には手数料を含めておりません。実際のお取引の際には手数料がかかります。
一般的な先物取引のリスクに加え、日経平均VIの変動の特性上、日経平均VI先物の売方には、特有のリスクが存在しますので、資産・経験が十分でない投資家が日経平均VI先物を利用する際には、売建てを避けてください。
日経平均VIは、相場の下落時に急上昇する可能性があり、日経平均VI先物の売方の損失は、株価指数先物と比較して非常に大きくなります。
また、日経平均VIが急上昇した後に、数値が一定のレンジ(20〜30程度)に回帰する性質を持っております。
下の実例では、日経平均株価が1日で約6%低下したのに比べ、日経平均VIは約74%上昇しました。日経平均VIは、このように短期間で急激に数値が変動するため、リアルタイムで価格情報を入手できない環境での取引は推奨されません。 日経平均VIは、日経平均株価など株価指数とは数値の変動の特徴が大きく異なっています。日経平均VIの特徴について十分にご理解の上で、日経平均VI先物の取引を行っていただきますようお願いいたします。
◆大証NYダウ先物(大証)
CME Group Index Services LLC(以下「CME Indexes」という。)が選定した30銘柄を対象とする修正株価平均方式の株価指数であって、CME Indexesが算出するダウ・ジョーンズ工業株平均株価(Dow Jones Industrial AverageSM)を対象とした先物取引です。
大証NYダウ先物取引の取引対象である「ダウ・ジョーンズ工業株平均株価(NYダウ)」はCME Group Index Services LLCが算出する株価指数で、米国を代表する企業30銘柄で構成されています。NYダウを対象とした株価指数先物取引を行うことにより、「少ない資金で大きな取引ができる」、「NY市場や為替動向を確認しながら夕方〜夜中にじっくり取引できる」、「米国を代表する優良企業30銘柄へ投資できる」、「相場の下落時でも利益を追求できる」といったお客さまからのニーズにお応えできるものと思われます。| 取引対象 | ダウ・ジョーンズ工業株平均株価(NYダウ) |
| 注文受付時間 | 24時間 |
| 取引時間 | 【日中立会】 プレ・オープニング:8:00〜 9:00 立会 :9:00〜15:10 プレ・クロージング:15:10〜15:15 【ナイト・セッション】 プレ・オープニング:16:15〜16:30 立会 :16:30〜翌2:55 プレ・クロージング:翌2:55〜翌3:00 |
| 取扱限月 | 3月、6月、9月、12月の4限月取引
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| 最終取引日 | 各限月の第3金曜日に終了する取引日(休業日又はNYダウが算出されない日に当たるときは順次繰り上げ。) |
| SQ日 | 取引最終日の翌営業日(通常は各限月の第3金曜日の翌週の第1営業日) |
| 取引単位 | NYダウ×100円 |
| 呼値 | 1ポイント |
| 値幅制限 | (1) 制限値幅:基準値段を中心に制限値幅算定基準値に10%を乗じて得た数値(制限値幅)の範囲内
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| 執行条件等 | 指値(リミット・オーダー、LO)、引け指値 成行(マーケット・オーダー、MO)、引け成行 最良指値注文(マーケット・トゥ・リミット、MLO)、逆指値、W指値、±指値(始値±指値、約定±指値)、トレーリングストップ、時間指定注文、引け前訂正指値、Uターン注文、リレー注文 |
| 出合注文 | 日中・日通し(日中とナイト・セッションの連携注文):最大3週間 ナイト・セッション:当日のみ |
| 必要証拠金額 | SPAN®証拠金×100%−ネットオプション価値の総額
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| 両建取引拘束金 | 両建総枚数×0.25×SPAN®証拠金 |
| 証拠金代用掛目 | ◆現金100% ◆株式 前々営業日の最終価格(気配)の原則※70% ◆投資信託 前々営業日の基準価額の70%
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| 建玉制限 | (日経225mini、ミニTOPIX先物、東証REIT指数先物、TOPIX Core30先物とあわせて) 買建、売建 各々1000枚(合計2000枚)まで |
| チャネル | インターネット、kabuステーション™、スマートフォン、iモード、Yahoo!ケータイ、EZweb、AIR-EDGE PHONE
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<大証NYダウ先物の注意点>
大証 NYダウ先物取引、The Board of Trade of the City of Chicago, Inc.(CBOT)にて取引されているNYダウ先物取引と同じ NYダウを対象としていますが、基準としている通貨が異なるため、必ずしも同じ価格にはなりません。
◆有価証券オプション(東証 愛称:かぶオプ)
| 注文受付時間 | 24時間 |
| 取引時間 | 前場:9:00〜11:30 後場:12:30〜15:10 |
| 取扱限月 | 4限月取引制
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| 取扱銘柄 | TOPIX Core 30採用銘柄のコールオプション及びプットオプション(買建てのみ)
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| 取引単位 | 1単位
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| 呼値 |
50円未満:0.1円 50円以上1,000円未満:0.5円 1,000円以上3,000円未満:1円 3,000円以上3万円未満:5円 3万円以上5万円未満:25円 5万円以上10万円未満:50円 10万円以上100万円未満:500円 100万円以上:5,000円 |
| 手数料 | 約定代金の0.63%(最低手数料630円) |
| 執行条件等 | 指値、成行(成行きはザラバ時間中のみ発注可能、当日期限のみ)
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| 執行数量条件 |
IC(Immediate or Cancel(= Fill And Kill)) CV Complete Volume(= Fill Or Kill ) |
| 証拠金代用掛目 |
◆現金100% ◆株券 前々営業日の最終価格(気配)の原則70%
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| 建玉制限 | 基準日における上場有価証券数の1%を超えない範囲 新規売建ては当面不可。 |
| 取引代金授受 | 約定日の翌日(T+1) |
| 権利行使 | 原則、SQ日の4営業日前までに返済されない建玉については反対売買が行われます。 |
| 最終売買日 ・最終清算 |
最終売買日は該当限月の第二金曜日(SQ日)前日(祝日にあたる場合は順次繰り上げ)です。新規建ての受付はSQ日の5営業日前までとなります。SQ日の4営業日前までに返済されない建玉については反対売買が行われます。 |
| コーポレートアクション発生時 | 該当銘柄のコーポレートアクションにかかる権利付最終日の前々営業日までに返済されない建玉について反対売買が行われます。 |
| チャネル | インターネット
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- ※個別株オプションの評価額は、ネットオプション価値の総額として日経225先物・オプション取引、TOPIX先物取引等の必要証拠金等の計算に算入されます。
- ・注文の入力は24時間可能です。取引所におけるナイト・セッション(大証)、イブニングセッション(東証)の注文受付は16:15からです。
- ・ナイト・セッション(大証)、イブニングセッション(東証)の注文期限は当日のみです。
- ・ナイト・セッション(大証)、イブニングセッション(東証)ともに、日中取引との連携注文も可能です。
- ・ナイト・セッション(大証)終了後、3:00〜3:45の間はシステム処理時間となるため、注文の訂正や取消は予約となります。
- ・ナイト・セッション(大証)、イブニングセッション(東証)での取引の受渡は翌々営業日(T+2)です。
- ※ナイト・セッション(大証)については、取引時間が16:30〜翌3:00までのため、取引履歴画面や注文約定照会画面、残高照会画面の建玉日について、0:00以降の取引はカレンダーどおりの日付で表示されます。
7月19日(火) 午後8:00(20:00)に約定した場合
約定日 7月19日(火) 20:00
受渡日 7月21日(木)
建玉日 7月19日(火)
7月20日(水) 午前1:00に約定した場合
約定日 7月20日(水)1:00
受渡日 7月21日(木)
建玉日 7月20日(水)
- ※例1と例2ではカレンダー上の日付は異なりますが、受渡日は同日となります。
・呼値の制限値幅は同日の日中取引の終値が基準値となります。
先物・オプション取引でももちろん逆指値・W指値 ・±指値・引け前訂正指値などの自動売買が可能です。 先物・オプション取引のポジションリスクの管理ツールのひとつとして「リスク管理追求型 信用取引」同様、多彩な注文機能をご活用ください。

日経225先物取引やTOPIX先物取引の10分の1の単位で取引が行えるミニ先物取引「日経225mini」「ミニTOPIX先物」や「東証REIT指数先物」「TOPIX Core30先物」なら手数料は、約定1枚あたり48.3円円。「先物取引に興味はあるんだけど、ハードルが高くて・・・」といったお客さまでも、「日経225mini」「ミニTOPIX先物」「東証REIT指数先物」「TOPIX Core30先物」なら取引金額は10分の1で証拠金も少額ですから、日経225先物取引やTOPIX先物取引と比較すると、取引しやすいのも魅力です。
これまで個人投資家にとって先物・オプション取引のハードルを高くしていた要因の一つに、情報サービスの不足があります。 ハイリスクハイリターンで価格変動が激しい先物・オプション取引において、リアルタイムで得られる情報の不足は致命傷と言っても過言ではありません。カブドットコム証券は、先物・オプション取引専用の各種情報ツールをご提供いたします。
◆kabu ステーション
東証アローヘッドや大証J-GATEに直結した自社開発の高機能トレーディングツールで、タイムリーな発注や高度なチャート分析が可能です。
◆先物・オプションボードフラッシュ
リアルタイムストリーミング機能によって限月ごとの先物・オプション価格や原資産の価格を一覧かつ自動更新でご覧いただけます。自動更新画面から売買画面へ移動も自由自在。価格の動きを敏感に察知してのスピーディーなお取引が実現します。値動きの激しい先物・オプション取引だからこそ、自動更新ツールは必須アイテムとなります。先物・オプション取引口座を開設しているお客さまは、無料でご利用いただけます。
◆先物OPナビ™
「先物OPナビ™」は、先物オプション取引におけるリスク管理ツールです。損益チャートでポジション(建玉)のリスク度合い/最大損益等を確認したり、仮想建玉を追加することでポジションや証拠金の変化をシミュレーションすることができます。戦略に応じてポジションをとったり、調整するナビ機能も備わっています。当社に証券口座をお持ちの方はどなたでも無料でご利用いただけます。
◆オプション・シミュレーター
オプションの将来価格を指定した条件でシミュレートする「オプション・シミュレーター」、口座をお持ちの客様なら無料でご利用いただけます。オプション・シミュレーターでは損益線チャート表示も自由自在。合成ポジションも簡単に描画可能です。
◆証拠金シミュレーター
先物・オプション取引で新規建てしたいのだけれど、どれだけ証拠金が必要になるのか注文前に知りたい。そんなお客さまのご要望から、証拠金シミュレーターは誕生しました。「SPAN
®
証拠金」は、必要証拠金額を減らすことが出来る反面、
・仕組みが複雑である
・一枚当たりの証拠金が分かりづらい
といった特色があります。特に複数銘柄の合成ポジションを取るような場合に、トータルの証拠金金額が直感的に分かり辛いというのが悩みの種でした。証拠金シミュレーターなら、これらの悩みを一気に解決。複雑な合成ポジションも、枚数の入力だけで必要証拠金をシミュレートすることが可能です。
◆先物オプション速報ニュース
先物とオプション取引に関連した情報(株式会社フィスコ提供)を中心に配信するニュースサービスです。毎営業日あたり約50本のニュースを配信いたします。 カレンダーからの閲覧やキーワード検索も可能です。 携帯・モバイルチャネル(iモード /Yahoo!ケータイ/EZweb/AIR-EDGE PHONE/モバイル)でも閲覧可能となります。
先物・オプション取引口座を開設しているお客さまは、無料でご利用いただけます。
カブドットコム証券の先物・オプション取引はCME
®
よりリアルタイムSPAN
®
計算プログラムのライセンスを取得し、リアルタイムSPAN
®
に対応しています。注文および既存建玉との合成ポジションを自動的に計算できるようになったため、より少ない証拠金でお取引いただけます。リアルタイムSPAN
®
対応により、証拠金の解放は即時に行ないます。
従って、すぐに新規建てができますので、より機動性の高いお取引が可能となります。
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当社はシカゴマーカンタイル取引所より、SPAN ® の正式利用ライセンスを受けています。 |
【SPAN ® 証拠金×100%−ネットオプション価値の総額 】
総売建玉数は20単位まで。
- ※別途審査により建玉上限を変更することが可能です。
SPAN証拠金につきましては、下記をご参照ください。
先物・オプション取引の証拠金は、現金のみならず有価証券(当社が認める株券および投資信託)(※1)でも差し入れ可能です。現金だけの証拠金よりも、より資金効率に優れた先物・オプション取引が可能です。証拠金代用有価証券の評価率は「前々営業日の最終価格(気配)の原則70%」。
(※銘柄ごとに個別の代用掛目が設定される可能性があります。)
現金や株券等を、先物・オプション取引の証拠金に、信用取引の保証金にと、お客さまのニーズに応じてWEB上で簡単にお振替いただけます。
ただし、先物取引における評価損および諸経費等(※2)の現金による証拠金が必要となる額については、有価証券による代用は行えません。必ず現金で差し入れていただきます。
- ※1当社取扱の株式銘柄でも、証券取引所等の規制または当社独自の判断により代用有価証券として取り扱いできないことがあります。投資信託については、一般型のみ代用有価証券として差し入れ可能です。累投型、MMF、中期国債ファンドは代用有価証券にできません。(累投型は、今後対応予定です。)
- ※2諸経費は先物取引の評価益との相殺が可能です。オプション取引の評価益とは相殺できません。
| 指数先物・オプション取引の契約締結前交付書面 | ( 平成24年9月改訂/PDF形式/79KB ) | |
| 先物・オプション取引ルール | ( 平成25年2月改訂/PDF形式/133KB ) | |
| 先物・オプション取引取扱規定 | ( 平成25年2月改訂/PDF形式/23KB ) | |
| 先物・オプション取引口座設定約諾書(大証用) | ( 平成22年4月改訂/PDF形式/52KB ) | |
| 先物・オプション取引口座設定約諾書(東証用) | ( 平成22年11月改定/PDF形式/45KB ) | |
| 指数先物・指数オプション取引に関する確認書兼差換預託に関する同意書 | ( 平成20年4月制定/PDF形式/10KB ) | |
| 有価証券オプション取引の契約締結前交付書面 | ( 平成25年2月改訂/PDF形式/86KB ) | |
| 有価証券オプション取引ルール | ( 平成25年1月改訂/PDF形式/47KB ) | |
| 有価証券オプション取引規定 | ( 平成25年2月改訂/PDF形式/24KB ) |
| PDF形式ファイルをご覧になるにはAdobe Acrobat Reader(無料)が必要です。 お使いのパソコンにインストールされていない場合は、こちらよりご入手ください。 | ![]() |
| 1. | 先物・オプション取引を始めるには、先物・オプション取引口座をご開設いただきます。 |
| 2. | 先物・オプション取引口座開設のお申込は、WEB審査となっており、原則24時間365日お客さまのご都合のよいお時間に行っていただけます。最短で即日、先物・オプション取引口座開設からお取引開始まで可能です。先物・オプション取引口座が開設されますと、メールおよびマイページの「お客さまへのお知らせ」にてご通知いたします。 |
| 3. | 先物・オプション取引口座が開設されたら、必要に応じて証拠金に現金や有価証券を振り替えていただき、いよいよ先物・オプション取引の開始です。 |







































