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先物・オプション取引 商品概要

商品概要

マザーズ先物 2016年7月19日火曜日次期J-GATE稼働日より上場!

日経225先物、日経225mini先物、JPX日経インデックス400先物、TOPIX先物、ミニTOPIX先物、東証マザーズ指数先物、東証REIT指数先物、TOPIX Core30先物、日経225オプション

日経225先物・日経225mini・JPX日経インデックス400先物・TOPIX先物・ミニTOPIX先物・東証REIT指数先物・TOPIX Core30先物 日経225オプション
注文受付時間 24時間
取引時間
先物取引
  日中立会 夜間立会
(ナイト・セッション)
プレ・オープニング(注文受付時間) (1) 8:00~8:45 16:15~16:30
オープニング・オークション(板寄せ) 8:45 16:30
レギュラー・セッション(ザラバ) (2) 8:45~15:10 16:30~翌5:25
プレ・クロージング(注文受付時間) (3) 15:10~15:15 翌5:25~翌5:30
クロージング・オークション(板寄せ) 15:15 翌5:30
オプション取引
  日中立会 夜間立会
(ナイト・セッション)
プレ・オープニング(注文受付時間) (1) 8:00~9:00 16:15~16:30
オープニング・オークション(板寄せ) 9:00 16:30
レギュラー・セッション(ザラバ) (2) 9:00~15:10 16:30~翌5:25
プレ・クロージング(注文受付時間) (3) 15:10~15:15 翌5:25~翌5:30
クロージング・オークション(板寄せ) 15:15 翌5:30
(1)、(3)の時間帯は、ノンキャンセル・ピリオド(※)の対象となる訂正・取消注文を除き新規・訂正・取消の各注文を受け付けますが、板寄せはおこなわれません。
(2)の時間帯は、リアルタイムで板寄せがおこなわれます。
(※)ノンキャンセル・ピリオド(NCP)の概要
NCPの対象商品 日経225先物、日経225mini、TOPIX先物
  • ミニTOPIX先物は、NCPの対象外です。
NCPの対象時間
  • 8時44分~8時45分
  • 16時29分~16時30分
  • 翌5時29分~5時30分
取扱注文 買建、売建
取引単位/
呼値
  • 日経225先物 1000倍/10円
  • 日経225mini 100倍/5円
  • JPX日経インデックス400先物 100倍/5ポイント
  • TOPIX先物 10000倍/0.5ポイント
  • ミニTOPIX先物 1000倍/0.25ポイント
  • 東証マザーズ指数先物 1000倍/0.5ポイント
  • 東証REIT指数先物 1000倍/0.5ポイント
  • TOPIX Core30 1000倍/0.5ポイント
1000倍/50円以下は1円、
50円超1000円以下は5円、
1000円超は10円
執行条件等
  • 指値(リミット・オーダー、LO)、引け指値
  • 成行(マーケット・オーダー、MO)、引け成行
  • 対当指値
  • 逆指値、W指値®、±指値®(始値±指値、約定±指値)、トレーリングストップ
  • 時間指定注文
  • 引け前訂正指値
  • Uターン注文®、リレー注文®
出合注文
  • 日中・日通し(日中とナイト・セッションの連携注文):最大3週間
  • ナイト・セッション:当日のみ
必要証拠金額 SPAN®証拠金×100%-ネットオプション価値の総額
  • SPAN証拠金の掛け目は、取引所の規制や指数の変動状況などを考慮のうえ、原則100%~400%の範囲内で当社独自の判断により変更する場合があります。
    必要証拠金および掛け目の変更は、「お客様ページ」ログイン後の「商品・取引インフォメーション」にてお知らせします。
両建取引拘束金 両建総枚数×0.25×SPAN®証拠金
証拠金
代用掛目
  • 現金100%
  • 株券 前々営業日の最終価格(気配)の原則70%
    • 銘柄ごとに個別の代用掛目が設定される可能性があります。
  • 投資信託 前々営業日の基準価額の70%
建玉制限
  • 日経225先物

    (TOPIX先物とあわせて)
    買建、売建 各々100枚(合計200枚)まで

  • 日経225mini

    (JPX日経インデックス400先物、ミニTOPIX先物、東証マザーズ指数先物、東証REIT指数先物、TOPIX Core30先物、NYダウ先物とあわせて)
    買建、売建 各々1,000枚(合計2,000枚)まで

売建玉の上限枚数は
(日経平均VI先物の買建玉・売建玉とあわせて)
20枚 ~ 最高1,000枚
  • オプション口座開設当初は売建玉上限枚数を20枚で設定します。
建玉上限の
変更
別途個別審査により建玉上限の変更が可能な場合があります。
お客さまの属性、お預かり資産、金融資産、取引スタイル等をもとに当社で審査を行います。審査の結果、ご意向にそえない場合の理由については開示できません。
口座開設料 無料
チャネル インターネット、スマートフォン、kabuステーション®、iモード、Yahoo!ケータイ、EZweb
  • kabuアプリは対応しておりません。

日経平均VI先物

将来の日経平均の変動の大きさを推定した指数の「日経平均ボラティリティー・インデックス」(日経平均VI)を対象とする先物取引です。
取引対象である日経平均ボラティリティー・インデックス(日経平均VI)は株式会社日本経済新聞社が算出・公表する株価指数で、大阪取引所で取引されている日経225オプションの価格等を利用し、日経平均株価が将来1ヵ月でどのくらい変動するかを推定した指数です。指数値は、ボラティリティーの単位で表現され、この数値が高いほど、将来の日経平均株価が大きく変動すると投資家が予想していることになり、相場の先行き見通しに不透明感が強いことを意味します。

取引対象 日経平均ボラティリティー・インデックス(日経平均VI)
注文受付時間 24時間
取引時間
  日中立会 夜間立会
(ナイト・セッション)
プレ・オープニング(注文受付時間) (1) 8:00~9:00 16:15~16:30
オープニング・オークション(板寄せ) 9:00 16:30
レギュラー・セッション(ザラバ) (2) 9:00~15:10 16:30~18:55
プレ・クロージング(注文受付時間) (3) 15:10~15:15 18:55~19:00
クロージング・オークション(板寄せ) 15:15 19:00
(1)、(3)の時間帯は、ノンキャンセル・ピリオド(※)の対象となる訂正・取消注文を除き新規・訂正・取消の各注文を受け付けますが、板寄せはおこなわれません。
(2)の時間帯は、リアルタイムで板寄せがおこなわれます。
取扱限月 直近の連続する8か月の8限月取引
  • 各限月取引の期間は8か月
最終取引日 各限月の翌月の第2金曜日(休業日に当たる場合は順次繰り上げる。)の30日前となる日(休業日に当たる場合は順次繰り上げる。)の前営業日に終了する取引日
SQ日 取引最終日の翌営業日
取引単位 日経平均VI×10,000円
呼値 0.05ポイント
値幅制限
  • (1)制限値幅:基準値段を中心に上下10ポイントの範囲内
    • サーキット・ブレーカー発動により行う呼値の制限値幅の上限又は下限の拡大については,拡大回数を制限せず、通常、5ポイント刻みで順次拡大。
  • (2)即時約定可能値幅:直近の最優先買呼値と最優先売呼値の仲値を中心に上下10ティック(0.5ポイント)
執行条件等
  • 指値(リミット・オーダー、LO)、引け指値
  • 成行(マーケット・オーダー、MO)、引け成行
  • 対当指値、逆指値、W指値®、±指値®(始値±指値、約定±指値)、トレーリングストップ
  • 時間指定注文
  • 引け前訂正指値
  • Uターン注文®、リレー注文®
出合注文 最大3週間
必要証拠金額 SPAN®証拠金×100%-ネットオプション価値の総額
  • SPAN®証拠金の掛け目は、取引所の規制や指数の変動状況などを考慮のうえ、原則100%~400%の範囲内で当社独自の判断により変更する場合があります。
    必要証拠金および掛け目の変更は、「お客様ページ」ログイン後の「商品・取引インフォメーション」にてお知らせします。

他の指数先物取引・オプション取引とのリスク相殺なし。

両建取引拘束金 両建総枚数×0.25×SPAN®証拠金
証拠金代用掛目
  • 現金100%
  • 株式 前々営業日の最終価格(気配)の原則70%
  • 投資信託 前々営業日の基準価額の70%
  • 銘柄ごとに個別の代用掛目が設定される可能性があります。
建玉制限 日経225オプションの売建、日経平均VI先物の売建と買建
あわせて20枚~最高1,000枚
  • 先物・オプション取引口座開設当初は20枚で設定。別途審査により建玉上限の変更が可能な場合があります。
    お客さまの属性、お預かり資産、金融資産、取引スタイル等をもとに当社で審査を行います。審査の結果、ご意向にそえない場合の理由については開示できません。
チャネル インターネット、kabuステーション®、スマートフォン、iモード、Yahoo!ケータイ、EZweb
  • kabuアプリは対応しておりません。

日経平均VI先物のリスクについて

一般的な先物取引のリスクに加え、日経平均VIの変動の特性上、日経平均VI先物の売方には、特有のリスクが存在しますので、資産・経験が十分でない投資家が日経平均VI先物を利用する際には、売建てを避けてください。
日経平均VIは、相場の下落時に急上昇する可能性があり、日経平均VI先物の売方の損失は、株価指数先物と比較して非常に大きくなります。
また、日経平均VIが急上昇した後に、数値が一定のレンジ(20~30程度)に回帰する性質を持っております。
下の実例では、日経平均株価が1日で約6%低下したのに比べ、日経平均VIは約74%上昇しました。日経平均VIは、このように短期間で急激に数値が変動するため、リアルタイムで価格情報を入手できない環境での取引は推奨されません。
日経平均VIは、日経平均株価など株価指数とは数値の変動の特徴が大きく異なっています。日経平均VIの特徴について十分にご理解の上で、日経平均VI先物の取引を行っていただきますようお願いいたします。

2011年3月11日(終値)日経平均株価:10,254.43 日経平均VI:23.44 2011年3月14日(終値)日経平均株価:9,620.49(-6%) 日経平均VI:40.72(+74%)

NYダウ先物

NYダウ先物取引の取引対象である「ダウ・ジョーンズ工業株平均株価(NYダウ)」はCME Group Index Services LLCが算出する株価指数で、米国を代表する企業30銘柄で構成されています。NYダウを対象とした株価指数先物取引を行うことにより、「NY市場や為替動向を確認しながら夕方~夜中にじっくり取引できる」、「米国を代表する優良企業30銘柄へ投資できる」、「相場の下落時でも利益を追求できる」といったお客さまからのニーズにお応えできるものと思われます。

取引対象 ダウ・ジョーンズ工業株平均株価(NYダウ)
注文受付時間 24時間
取引時間
  日中立会 夜間立会
(ナイト・セッション)
プレ・オープニング(注文受付時間) (1) 8:00~9:00 16:15~16:30
オープニング・オークション(板寄せ) 9:00 16:30
レギュラー・セッション(ザラバ) (2) 9:00~15:10 16:30~翌5:25
プレ・クロージング(注文受付時間) (3) 15:10~15:15 翌5:25~翌5:30
クロージング・オークション(板寄せ) 15:15 翌5:30
(1)、(3)の時間帯は、ノンキャンセル・ピリオド(※)の対象となる訂正・取消注文を除き新規・訂正・取消の各注文を受け付けますが、板寄せはおこなわれません。
(2)の時間帯は、リアルタイムで板寄せがおこなわれます。
取扱限月 3月、6月、9月、12月の4限月取引
  • 各限月取引の期間は1年
最終取引日 各限月の第3金曜日に終了する取引日(休業日又はNYダウが算出されない日に当たるときは順次繰り上げ。)
SQ日 取引最終日の翌営業日(通常は各限月の第3金曜日の翌週の第1営業日)
取引単位 NYダウ×100円
呼値 1ポイント
値幅制限
  • (1)制限値幅:基準値段を中心に制限値幅算定基準値に10%を乗じて得た数値(制限値幅)の範囲内
    • 制限値幅、制限値幅算定基準値はCBOT NYダウ先物の制限値幅を勘案して設定。
    • サーキット・ブレーカー発動により行う呼値の制限値幅の上限又は下限の拡大における、第一次拡大制限値幅及び第二次拡大制限値幅は,制限値幅算定基準値にそれぞれ20%,30%を乗じて得た数値。
  • (2)即時約定可能値幅:直近の最優先買呼値と最優先売呼値の仲値を中心に上下1%
執行条件等
  • 指値(リミット・オーダー、LO)、引け指値
  • 成行(マーケット・オーダー、MO)、引け成行
  • 対当指値、逆指値、W指値®、±指値®(始値±指値、約定±指値)、トレーリングストップ
  • 時間指定注文
  • 引け前訂正指値
  • Uターン注文®、リレー注文®
出合注文
  • 日中・日通し(日中とナイト・セッションの連携注文):最大3週間
  • ナイト・セッション:当日のみ
必要証拠金額 SPAN®証拠金×100%-ネットオプション価値の総額
  • SPAN®証拠金の掛け目は、取引所の規制や指数の変動状況などを考慮のうえ、原則100%~400%の範囲内で当社独自の判断により変更する場合があります。
    必要証拠金および掛け目の変更は、「お客様ページ」ログイン後の「商品・取引インフォメーション」にてお知らせします。

他の指数先物(日経225先物・日経225mini・日経225オプション取引)とのリスク相殺あり。

両建取引拘束金 両建総枚数×0.25×SPAN証拠金
証拠金代用掛目
  • 現金100%
  • 株式 前々営業日の最終価格(気配)の原則70%
  • 投資信託 前々営業日の基準価額の70%
  • 銘柄ごとに個別の代用掛目が設定される可能性があります。
建玉制限 (日経225mini、ミニTOPIX先物、東証REIT指数先物、TOPIX Core30先物、東証マザーズ指数先物とあわせて)
買建、売建 各々1000枚(合計2000枚)まで
チャネル インターネット、kabuステーション®、スマートフォン、iモード、Yahoo!ケータイ、EZweb
  • kabuアプリは対応しておりません。

NYダウ先物の注意点

NYダウ先物取引、The Board of Trade of the City of Chicago, Inc.(CBOT)にて取引されているNYダウ先物取引と同じ NYダウを対象としていますが、基準としている通貨が異なるため、必ずしも同じ価格にはなりません。

お取扱商品の重要事項の説明

金融商品の販売等に関する法律において、金融商品販売業者等は「有価証券等の金融商品の販売等が行われるまでの間に、顧客に対し、価格変動リスク、信用リスク、権利行使・契約解除の期間の制限(以下、「重要事項」という。)について説明しなければならない。(同法第3条第1項)」旨が規定されていることにより、当社は、お取扱商品について説明すべき「重要事項」を下記の通りまとめました。

指数先物の重要事項

指数先物取引

価格変動リスク
  • 先物価格のリスク
  • 対象指数の変動リスク
信用リスク

-

権利行使・契約解除の制限

-

  • 指数先物の価格は、対象とする指数の変動等により上下しますので、これにより差損を生じることがあります。また、当初元本を上回る損失が生ずるおそれがあります。

指数オプションの重要事項

指数オプション取引

価格変動リスク
  • オプション価格の変動リスク
  • 対象指数の変動リスク
信用リスク

-

権利行使・契約解除の制限
  • 権利行使期間の制限の説明
  • 指数オプションの価格は、対象とする指数の変動等により上下しますので、これにより差損を生じることがあります。なお、オプションを行使できる期間には制限がありますのでご留意ください。また、当初元本を上回る損失が生ずるおそれがあります。

有価証券オプションの重要事項

有価証券オプション取引

価格変動リスク
  • オプション価格の変動リスク
  • 対象有価証券の価格変動リスク
信用リスク
  • 対象有価証券の発行者の信用リスク
権利行使・契約解除の制限
  • 権利行使期間の制限の説明
  • 有価証券オプションの価格は、対象とする有価証券の株価の変動等により上下しますので、これにより差損を生じることがあります。また、対象とする有価証券の発行者の経営・財務状況の変化やそれらに関する外部評価の変化等によって差損を生じることがあります。なお、オプションを行使できる期間には制限がありますのでご留意ください。

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