海外の優良企業に投資するファンドです。
誰もが知っている海外の優良企業は世界的なマーケットの中で勝ち抜いた企業です。それゆえ、財務が安定し利益成長の確実性も高い企業といえます。
誰もが知っている海外の優良企業は世界的なマーケットの中で勝ち抜いた企業です。それゆえ、財務が安定し利益成長の確実性も高い企業といえます。
◆誰もが知っている世界の一流企業が投資対象!
世界の株式市場は日本の約10倍の規模。世界的マーケットのなかで厳しい状況を勝ち抜いた一流企業ゆえ、一般的に磐石な財務体質および収益であると言えます。強い企業がより強くなる成長ステージを捉え安定した収益の確保を目指します。
◆分散投資を心がけながら銘柄数を絞り込みます。
株式の投資にあたっては、T&Dアセットマネジメントが会社のブランド力、市場シェア、収益性、財務内容等を考慮し、ユニバースを決定します。その後、ボトムアップによる企業分析と一貫性のある定量的手法を用い、銘柄を30〜40程度に絞り込むゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社の助言に基づき、ポートフォリオを作成します。
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◆原則として為替ヘッジは行いません。
外貨建資産の為替変動リスクについては、外国為替市場の急変などにより委託者が必要と認めた場合を除き、原則としてヘッジは行いません。
◆原則として、毎決算日(3ヵ月毎)に収益の分配を行います。
【ご参考】
◆ファンドの主なリスク内容について
当ファンド(マザーファンドを含みます)は、主に株式などの値動きのある証券(外国証券には為替のリスクもあります)に投資しますので、基準価額は大きく変動する可能性があります。従いまして、投資元本は保証されているものではなく、損失が生じるおそれがあります。投資信託財産に生じた損失および利益はすべて受益者に帰属しますので、当ファンドの内容、リスクを十分ご理解のうえお申込ください。
【当ファンドの基準価額に影響を与える主な投資リスク】
■株式の価格変動リスク
当ファンドはマザーファンドを通じての投資を含めて、主として世界主要国の株式に投資します。一般に、株式の価格は大きく変動します。株式市場が下落した場合、または当ファンドが保有する株式の価格下落等の場合には基準価額が値下がりし、その結果、投資元本に欠損を生じる恐れがあります。
■為替変動およびカントリーリスク
当ファンドはマザーファンドを通じての投資を含めて、外貨建資産に投資しますので、為替変動リスクを伴います。当ファンド(マザーファンドを含みます。)は原則として対円での為替ヘッジを行いませんので通貨の価格変動によって当該外貨建資産の円建の評価額は変動します。一般に外貨建資産の価格は、当該外国通貨に対し円安になれば上昇しますが、円高になれば下落します。外貨建資産の価格が下落した場合、基準価額が値下がりし、投資元本に欠損を生じる恐れがあります。また、外貨建資産への投資は、投資対象国の政治経済情勢の悪化、通貨規制、資本規制等の要因による影響を受けて損失を被る可能性もあり、その結果、投資元本に欠損を生じる恐れがあります。
■信用リスク
当ファンドはマザーファンドを通じての投資を含めて、株式、公社債等の有価証券および金融商品に投資します。一般に、有価証券の発行者、または金融商品の運用先に経営不振もしくは債務不履行等が生じた場合、有価証券または金融商品等の価格は下落し、もしくは価値が無くなることがあります。この場合には基準価額が値下がりし、その結果、投資元本に欠損を生じる恐れがあります。
■金利変動リスク
当ファンドはマザーファンドを通じての投資を含めて、公社債等にも投資することがあります。一般に、金利が上昇すると公社債等の価格は下落します。この場合には基準価額が値下がりし、その結果、投資元本に欠損を生じる恐れがあります。
■流動性リスク
解約による当ファンドの資金流出に対応し、解約資金を手当てするために、通常よりも著しく低い価格での保有証券の売却を余儀なくされる可能性があります。当ファンドの解約による資金流出のみならず、マザーファンドを投資対象とする他のベビーファンドの解約による資金流出に対応し、その解約資金を手当てするために、マザーファンドにおいて通常よりも著しく低い価格での保有証券等の売却を余儀なくされる可能性もあります。また、市場の混乱等のために、市場において取引ができなかったり、通常よりも著しく不利な価格での取引を余儀なくされる可能性があります。これらの場合には、基準価額が値下がりし、その結果、投資元本に欠損を生じる恐れがあります。
上記のほか、投資者が当ファンドの取得時に支払う所定の申込手数料、一部解約時に控除される信託財産留保額、当ファンドの投資信託財産から支弁する信託報酬および証券取引にともなう 手数料等の管理費用も、投資者が支払った投資元本に欠損を生じる要因となります。
詳細につきまして必ず「投資信託説明書(交付目論見書)」をお読みください。
【当ファンドの基準価額に影響を与える主な投資リスク】
■株式の価格変動リスク
当ファンドはマザーファンドを通じての投資を含めて、主として世界主要国の株式に投資します。一般に、株式の価格は大きく変動します。株式市場が下落した場合、または当ファンドが保有する株式の価格下落等の場合には基準価額が値下がりし、その結果、投資元本に欠損を生じる恐れがあります。
■為替変動およびカントリーリスク
当ファンドはマザーファンドを通じての投資を含めて、外貨建資産に投資しますので、為替変動リスクを伴います。当ファンド(マザーファンドを含みます。)は原則として対円での為替ヘッジを行いませんので通貨の価格変動によって当該外貨建資産の円建の評価額は変動します。一般に外貨建資産の価格は、当該外国通貨に対し円安になれば上昇しますが、円高になれば下落します。外貨建資産の価格が下落した場合、基準価額が値下がりし、投資元本に欠損を生じる恐れがあります。また、外貨建資産への投資は、投資対象国の政治経済情勢の悪化、通貨規制、資本規制等の要因による影響を受けて損失を被る可能性もあり、その結果、投資元本に欠損を生じる恐れがあります。
■信用リスク
当ファンドはマザーファンドを通じての投資を含めて、株式、公社債等の有価証券および金融商品に投資します。一般に、有価証券の発行者、または金融商品の運用先に経営不振もしくは債務不履行等が生じた場合、有価証券または金融商品等の価格は下落し、もしくは価値が無くなることがあります。この場合には基準価額が値下がりし、その結果、投資元本に欠損を生じる恐れがあります。
■金利変動リスク
当ファンドはマザーファンドを通じての投資を含めて、公社債等にも投資することがあります。一般に、金利が上昇すると公社債等の価格は下落します。この場合には基準価額が値下がりし、その結果、投資元本に欠損を生じる恐れがあります。
■流動性リスク
解約による当ファンドの資金流出に対応し、解約資金を手当てするために、通常よりも著しく低い価格での保有証券の売却を余儀なくされる可能性があります。当ファンドの解約による資金流出のみならず、マザーファンドを投資対象とする他のベビーファンドの解約による資金流出に対応し、その解約資金を手当てするために、マザーファンドにおいて通常よりも著しく低い価格での保有証券等の売却を余儀なくされる可能性もあります。また、市場の混乱等のために、市場において取引ができなかったり、通常よりも著しく不利な価格での取引を余儀なくされる可能性があります。これらの場合には、基準価額が値下がりし、その結果、投資元本に欠損を生じる恐れがあります。
上記のほか、投資者が当ファンドの取得時に支払う所定の申込手数料、一部解約時に控除される信託財産留保額、当ファンドの投資信託財産から支弁する信託報酬および証券取引にともなう 手数料等の管理費用も、投資者が支払った投資元本に欠損を生じる要因となります。
詳細につきまして必ず「投資信託説明書(交付目論見書)」をお読みください。
| 投信会社 | T&Dアセットマネジメント | |
| 商品分類 | 追加型株式投資信託/国際株式型(一般型) | |
| 当初設定日 | 2003年9月1日 | |
| 信託期限 | 無期限 | |
| クローズド期間 | なし | |
| お申込価額 | お申込み日の翌営業日の基準価額 ※換金の場合は上記基準価額から信託財産留保額を差し引いた価額となります。 |
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| お申込単位 | 一般コース | 1万口単位です。 |
| 自動けいぞく投資コース | 1万円以上1円単位です。 | |
| お申込手数料 | 無料 | |
| 信託報酬 | 1.554%(税抜き1.48%) | |
| 信託財産留保額 | 基準価額の0.2% | |
| 決算日 | 原則として年4回、1.4.7.10の各15日 | |
| 分配金支払日 | 原則として決算日から起算して5営業日目以降 | |













08/08/29



