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サポートセンターリポート

カブドットコム証券は、お客さまのご意見を最重要視しています。

お客様サポートセンターに寄せられたお客さまのお声(苦情・要望)は、営業推進部を中心に各部室で改善に取り組みます。お客さまのお声はコンプライアンス・リスク管理部による検証を経て、トップマネジメントが出席する「お客様の声協議会」にて是正対応等が協議されています。また、「お客様の声協議会」の内容は、対処すべき課題を明確化したうえで、毎月進捗管理を行い、各部室の責任者が共有します。当社は、直接お客さまのお声を把握することにより、迅速にお客さまが感じておられる問題に対処するとともに、より良いサービスの実現に向けた継続的な改善に努めております。さらに、お客さまからいただいたお声等への回答は、当サポートセンターリポートにて開示させていただきます。

お客様サポートセンター図

お問合せ状況

サポートセンターでは、お電話とメールによりお問い合わせを承っております。月別のお問い合わせ内容の内訳をグラフ化して表示しています。

2016年12月 商品別のお問い合わせ比率

  • 34%:現物株・プチ株®
  • 20%:信用取引
  • 16%:FX取引
  • 12%:投資信託
  • 9%:先物・オプション取引
  • 4%:プレミアム積立®
  • 3%:外国債券
  • 2%:CFD

商品別のお問い合わせ比率

商品別では、「投資信託」、「現物株・プチ株®」に関するご質問を多数いただきました。

2016年12月 サービス種類別のお問い合わせ比率

  • 11%:特定口座・税金・確定申告
  • 10%:入出金・入出庫
  • 10%:資産管理
  • 10%:手続方法(各種変更手続き等)
  • 9%:配当金・株主優待・権利確定等
  • 7%:口座開設手続き
  • 7%:kabuステーション®
  • 7%:NISA、ジュニアNISA
  • 6%:ログイン、ID
  • 5%:投資情報ツール
  • 3%:自動売買・発注方法
  • 2%:取引ルール
  • 2%:画面操作・機能
  • 2%:スーパー証券口座、貸株サービス
  • 2%:立替金・追証・決済
  • 7%:その他

サービス種類別のお問い合わせ比率

サービス種類別では、「NISA・特定口座・税金・確定申告」、「入出金・入出庫」に関するご質問を多数いただきました。

2016年12月 お客さまからのご要望の比率

  • 27%:利用料を支払うのでFintechプランを使えるようにしてほしい
  • 19%:出金パスワードを分かりやすくしてほしい
  • 13%:信用期日繰上となる場合はもっとわかりやすくしてほしい
  • 12%:諸経費だけをトータルで見れるようにしてほしい
  • 7%:確定拠出年金を扱ってほしい
  • 6%:トレール機能を拡充してほしい
  • 5%:端末の回転機能を追加してほしい
  • 4%:住所変更手続は一度で済むようにしてほしい
  • 4%:書類の記入方法や必要書類をわかりやすくしてほしい
  • 3%:ピクセル(2743)の増し担保を見直してほしい

お客さまからのご要望の比率

項目 その他
ご要望の内容 kabuステーション® Fintechプランの利用料を支払うので、プランを使えるようにしてほしい。
対応状況 検討中
回答 検討いたします。

お客さまからのご要望への対応状況を詳しく見る

2016年12月 お客さまからの苦情の比率

  • 37%:取引ルール
  • 30%:システム障害
  • 24%:対応・態度・スピード
  • 7%:NISA
  • 2%:誤案内

お客さまからの苦情の比率

項目 その他
苦情の内容 貸株・自動優待取得設定をしていたのに、ソフトバンク(9984)の9月優待を取得できなかった。
回答 株主優待権利確定日等の情報提供元である東洋経済新報社に原因を確認し、四季報情報を修正いたしました。

サポートセンター着信状況リポート

12月の1日あたり平均入電数は「1,312件」と前回の「1,091件」より221件の増加でした。

2016年12月 サポートセンター着信状況表

[お電話を取ることができた比率]月~金 8:00~17:00

2016年11月の実績2016年11月の実績

2016年12月 時間別の応答待ち時間平均(単位:秒)

時間別の応答待ち時間平均(単位:秒)

  • 今月の応答待ち時間の平均は「42秒」となり、前回から「6秒減少」となりました。1秒でも短縮できるよう、努めてまいります。

月ごとの一日あたりのお電話数の推移(単位:本)

  2016年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
最もお電話の多かった日の受信件数 2,218 2,543 1,478 1,090 1,459 1,646 2,498 1,135 1,803 1,497 1,607 1,866
最もお電話の少なかった日の受信件数 1,157 1,214 950 857 832 838 1,006 671 787 822 750 895
一日の平均お電話本数 1,627 1,396 1,160 979 940 1,137 1,267 823 932 1,026 1,091 1,312
月ごとの一日あたりのお電話本数の推移(単位:本)
月ごとの一日あたりのお電話本数の推移(単位:本)
:最もお電話の多かった日の受信件数 :最もお電話の少なかった日の受信件数 :一日の平均お電話本数
  • 口座をお持ちのお客さまの「専用ダイヤル」、口座をお持ちでないお客さまの「一般ダイヤル」を合計して表示しています。
  • あくまでも前月の電話受付状況の実績値ですので、今後の応答比率を保証するものではありません。

お客様サポートセンターからのお知らせ

株式会社日本格付研究所(「以下、JCR」)による当社格付見直しの結果、「長期A+(安定的)、短期J-1」で据え置きとなったことをお知らせいたします。当社長期発行体格付は、2007年6月29日の格上げ以降「A+」を9年超維持しており、また見通しも引き続き「安定的」であり、ネット証券およびFX会社の中で最上位(2017年1月16日時点)となっております。

1. 格付の内容(括弧内は見通し):
対象格付 今回(2017年1月16日付) 前回(2015年12月24日付)
長期発行体格付 A+(安定的) A+(安定的)
短期発行体格付 J-1 J-1
2. 格付機関:
株式会社日本格付研究所
3. 格付日:
2017年1月11日

(参考)JCRならびに株式会社投資情報センター(R&I)(※1)による個人向けサービスを主要業務とする証券会社・FX会社の長期発行体格付(※2)ならびに見通し(括弧内)

格付\格付機関 JCR R&I
A+ カブドットコム証券(安定的) -
A 楽天証券(安定的) -
A- - 楽天証券(安定的)
BBB+ - 松井証券(安定的)
SBI証券(安定的)
BBB マネックス証券(安定的)
セントラル短資FX(安定的)
-

(2017年1月16日現在の公表資料から当社抜粋)

高格付け

今回の格付「A+」評価においては、親会社である三菱UFJフィナンシャル・グループとの諸方面による結びつき、当社の強みであるITシステム開発力を活かし、自社システム基盤を継続的なAPI/ASPとして提供するBtoBtoCサービスをグループ内外の各社に提供するなどの実績が評価されました。

当社は経営方針である「顧客投資成績重視」に基づき、今後もお客さまの投資成績向上に貢献できるサービスを提供してまいります。

なお格付の理由等の詳細に関しましては、JCRより1月16日に公表されておりますニュースリリースをご参照ください。

  • ※1:JCR、R&Iにおいては、発行体(企業)からの依頼がない限り、格付の付与をおこないません。
  • ※2:長期発行体格付は、1年を超える優先債務の履行確実性についての格付機関の意見であり、確実性の高いと思われるものから順に、AAA>AA>A>BBB>BB>B>CCC>CC>C という格付種類があります。AA以下の格付については、同一等級内での相対的位置として[+]または[-]の符号が記されます。例えば、A格の中では債務履行確実性の高い順に、A+(シングルAプラス)>A(シングルAフラット)>A-(シングルAマイナス)となります。なお、債券やローンなどの個別債務の格付は個々の債務の内容により債務者に対する包括的な格付と異なることがあります。

お客様サポートセンターへのお問合せ

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フリーコール0120-390-390


携帯・PHS・050で始まるIP電話03-6688-8888

自動音声応答:24時間

オペレーター受付:平日8時~17時(年末年始を除く)

  • 口座をお持ちのお客さまには、お客さま専用フリーコールがご利用いただけます。
    電話番号は、ログイン後マイページのメニュー左下 → サポート → お問い合わせをご覧ください。

(2017年2月10日更新)

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