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株主優待

株主優待とは?

株主優待とは、企業(株式会社)が株主に対して品物やサービスを提供するサービスです。優待内容はその企業が取り扱っている自社商品や食事券、割引券、入場券、お米、図書券、割引サービスなど企業によって様々です。
全上場銘柄3,945件のうち、過去最多の1,327件が株主優待を実施しており、各企業の権利確定日の3営業日前、「権利付最終日」の取引終了時点で株式を保有することで株主優待を取得することができます。

  • 出典:野村インベスター・リレーションズ「株主優待実施状況レポート/2016年7月末」 (プレスリリースなどをもとに野村IR調べ、REIT・ETFなど含む国内上場普通株式を対象とする)

株主優待とは?

1月優待銘柄のご案内

トピックス

  • 1月は積水ハウス(1928)やシーズ・ホールディングス(4924) など約29社が優待実施。
  • 1月末日が権利確定日の場合、1月26日(木)取引終了時点で株式を保有すれば株主優待を取得できます。
  • 一般信用の売建可能銘柄数が業界トップ水準の当社だからできる、株価変動リスクを抑えて株主優待を取得する取引手法!そのテクニックや注意点をご説明。
  • 様々なニーズから株主優待銘柄を検索できるスマートフォンアプリ「PICK UP! 株主優待®」登場!

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1月の人気優待銘柄

1月は株主優待実施社数が少ない月ですが、ユニークな優待を導入する企業が複数社あります。
マザーズ上場のバルニバービ(3418)は食事券またはオリジナル商品の優待に加え、300株以上の保有株主を対象に花火の鑑賞席チケットや人気イベント参加チケットなどを応募形式で抽選する優待を実施しています。また、2部上場のクロスプラス(3320)は自社グループ商品またはクーポン券に加えて、抽選で10名に30万円相当の海外旅行が特別優待として用意されています。通常の株主優待を受け取るだけでなく、株主限定の抽選に参加できるのも楽しみの一つになりそうです。

藤井明代投資アナリスト
藤井明代

新着レポートはこちら

積水ハウス(1928)

新米

概算購入金額:
1,947,500円

新米の画像

バルニバービ(3418)

食事券または自社オリジナル商品など

概算購入金額:
289,200円

食事券の見本の画像

シーズ・ホールディングス(4924)

買物割引等

概算購入金額:
329,000円

商品の画像

クロスプラス(3320)

自社グループ商品またはクーポン券など

概算購入金額:
61,100円

自社商品の画像

モロゾフ(2217)

飲食割引券等

概算購入金額:
492,000円

飲食割引券の見本の画像

ダイドードリンコ(2590)

自社グループ商品

概算購入金額:
588,000円

自社グループ商品の画像

1月優待全銘柄を表示する

  • 各銘柄の概算購入金額は2016年12月27日(火)の終値を基準とした株主優待取得に必要な概算金額です。実際の必要金額につきましてログイン後の画面よりご確認ください。
  • 優待内容は各企業の判断により変更・中止となる場合がございます。お取引に際しましては必ず当該企業のホームページ等で内容をご確認ください。
  • 各銘柄情報は東洋経済新報社刊行の会社四季報に記載されている情報を基に公開しております。内容につきましては、変更される場合もございます。情報の内容につきましては万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。万一この情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社及び情報提供者は一切の責任を負いかねます。
  • 権利落日の取引所基準価格は、前日終値から1株当たりの予想配当金額分だけ理論上値下がりします。

1月株主優待カレンダー

株主優待1月カレンダー

  • 一般信用(長期・売短)売建可能銘柄は日々、銘柄及び株数に変更がございます。最新の銘柄情報は一般信用(長期・売短)売建可能銘柄一覧をご参照ください。
  • 1月末決算銘柄の株主優待を取得するために、一般信用売短のつなぎ売りを活用する場合は1月17日(火)以降に新規建することで返済期日が権利落日以降となり優待取得のためのツナギ売りが有効となります。

一般信用「売」を活用して株主優待を賢く獲得するテクニック!

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