- 株式のイベントや経済関連のスケジュールを確認できます。
- スマホ版/パソコン版のカレンダーがあり、それぞれデータが連動しているので、外出先からもスケジュールをチェックするのに便利です。
- メモ機能やTODO機能も搭載しているため、思いついた投資のアイデアを外出先で記録し、自宅に戻った後に検証したり、備忘録として使うことができます。
表示方法
画面右上の三本線をタップ(指で軽く押す)し、メニューから「topicsカレンダー」を選択する。

確認方法
日付をタップすると、画面下部にイベントや経済関連のスケジュールを確認でき、「V」をタップすると具体的な内容が表示されます。
- 「V」をタップします。

「V」をタップ(指で軽く押す)した後の画像です。
- 具体的な内容が表示されました。

表示切替
タップすることで、月表示、週表示を切り替えることができます。

メモ
- 月表示の場合
- 週表示の場合
STEP1
- カレンダー部分で日付をタップし、下部の日時を再度タップする。
- 「メモ」ボタンをタップする。

STEP2
「メモ」を入力し、「登録」ボタンをタップする。

STEP3
内容が反映されていることを確認できたら、「メモ」登録完了です。

TODO
STEP1
画面下方の「TODO」をタップする。

STEP2
「追加」ボタンをタップする。

STEP3
「TODO」を入力し、「登録」ボタンをタップする。

STEP4
例)3月29日でTODOが登録されました。

STEP5
登録した日に、カレンダーを開くと、最初に「TODO」が表示されます。「OK」をタップし、カレンダー画面に戻ります。

STEP6
- タップすると、ラジオボタンがオレンジ色に変わり、抹消線を引くことができます。
- タップすると、タップしたTODOの項目を削除できます。

設定
表示させる項目にチェックを入れ、表示させない項目のチェックをはずし、適用をタップすると、設定項目の取捨選択ができます。

カレンダーで確認できる項目
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 表示期間 | 月間表示、週間表示 |
| 経済指標 | 雇用統計、消費者物価指数、鉱工業指数、FOMC他 主要経済指標・イベントを随時更新 |
| 株式 | 会社合併、株式交換・移転、株式分割、株式併合、有償増資、市場変更、商号変更、売買単位変更、基準変更、上場廃止、権利確定日、権利落日他 |
| IPO・PO | BB期間、申込期間、上場日 |
| 投資信託 | 決算、償還、休場日、累積投資再投資日 |
| 外貨建てMMF | 休場日 |
| 先物オプション | SQ日(メジャー、マイナー)、売買最終日、休業日 |
| FX | 取引可能日(日本祝日) |
| その他 | 年末年始、ゴールデンウィークのサービス提供時間、確定申告スケジュールなど |
| 当社イベント情報 | 投資セミナーの予定やオンラインセミナー情報、キャンペーン情報、サービスリリース開始予定など |
| エクスポート機能 | topicsカレンダーで作成したデータはGoogleカレンダー、Yahoo!カレンダーへのエクスポートが可能です。 |


