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信用取引に、こんな
不安はありませんか?

信用取引に興味はあるけれど、いきなり大きな金額で取引するのは不安。
そんな方に向けた選択肢が「おためし信用」です。

取引金額が大きくなりそうで怖い
レバレッジで損失が大きくなりそう
興味はあるけど、なんとなく難しそう
追加保証金(追証)が発生するのが心配
どのくらいの資金が必要かわからない
信用取引を始めるきっかけがほしい

「おためし信用」とは

「おためし信用」は、投資経験がないお客さまでもお申し込みいただける、 初心者向け信用取引サービス です。
保有可能な建玉の上限は500万円で、建玉金額を委託保証金の範囲内に制限されるため、 レバレッジは最大1倍で信用取引が可能 です。

通常の信用取引と比べ、レバレッジによる取引金額が拡大するリスクを抑えながら、現物取引ではできない、
同一資金による同一銘柄の1日複数回の売買や、下落相場で「売り」から始めて利益を目指すことができます。

投資経験なしでも
お申込み可能

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おためし信用では、投資経験がないお客さまでもお申し込みいただけます。

同じ銘柄を1日に
何度も取引できる

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現物株式とは異なり、差金決済(売買価格の差額のみによる決済)が可能です。そのため、同じ資金で同じ銘柄を1日に何度もお取引いただけます。

売りからでも
取引ができる

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信用取引は「買い」からだけでなく、「売り」からでもお取引ができます。下落局面でも利益を狙うことができるため、投資の幅を広げることができます。

おためし信用に関する詳細はこちらをご確認ください。

おためし信用の特徴

通常の信用取引と比べ、レバレッジによる取引金額が拡大するリスクを抑えながら、
現物取引ではできない、同一資金による同一銘柄の1日複数回の売買や、
下落相場で「売り」から始めて利益を目指すことができます。

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投資経験なしでも
お申し込み可能

おためし信用では、投資経験がないお客さまでも お申し込みいただけます。

おためし信用口座開設基準

  • 当社に証券口座を開設していること
  • インターネットを利用できる環境にあること
  • 電子メールアドレスをお持ちであること
  • 常時連絡が取れる連絡先が登録されていること
  • 十分な年収があること、または、十分な金融資産を保有していること
  • 18歳以上80歳未満であること

※法人のお客さまはお申し込みいただけません。
※なお、通常の信用取引口座とおためし信用口座は併用できません。口座種別はお申込み時に自動的に判定されるため、お客さまご自身で選択することはできません。

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レバレッジを最大1倍までに限定して、
新規建注文ができる

おためし信用では、委託保証金率100%のため、自己資金の範囲内で新規建注文が可能です。
レバレッジによる取引金額が拡大するリスクを抑えられるので、初心者の方でも安心して信用取引にチャレンジできます。

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保有できる建玉の上限は
500万円まで

「おためし信用」では、保有できる建玉の上限を 500万円に設定しています。
これにより、取引金額が過度に大きくなることを 抑えられます。

※500万円を上回るお取引をされた場合は、 通常の信用取引口座を開設していただくことで、 建玉の上限が拡大いたします。

現物取引・通常の
信用取引との違い

現物取引にはない取引方法を利用しながら、 レバレッジは1倍に制限されています。

項目現物株式取引おためし信用通常の信用取引
投資経験がない方申し込み可能申し込み可能※株式・先物・オプション・
CFD・外国為替証拠金取引
いずれかの投資経験が必要
売建(空売り)×○○
差金決済×○○
レバレッジ―1倍約3.3倍
建玉上限―500万円原則10億円〜100億円
委託保証金率―100%30%
最低保証金額―30万円30万円
最低保証金維持率―20%20%
返済期限―6カ月・10年※当日中・6カ月・10年
代用有価証券―〇〇
代用貸株―〇〇

※お申し込みには当社所定の条件および審査があります。
※おためし信用では、一般信用取引(デイトレード信用取引)はご利用いただけません。

三菱UFJ eスマート証券で
おためし信用を
始めるメリット

取引コストや優遇制度、信用取引を活用した投資機会など、 おためし信用を始めるメリットをご紹介します。

01

主要ネット証券
最安水準の信用取引コスト

おためし信用でも、SOR注文を選択いただくと、 取引手数料が原則無料となります。

金利
(一般信用長期)
2.79 %
貸株料
(一般信用長期・制度信用)
1.10 %

主要ネット証券で
最安水準のコスト

※主要ネット証券として、SBI証券、楽天証券、松井証券、 マネックス証券各社の金利・貸株料と比較。

※2026年9月1日現在。各社Webページ等より当社調べ。

※プレミアム料付空売りを行う場合は、 プレミアム料が発生します。

※手数料無料で取引いただくためにはSOR注文を選択いただく必要があります。 名証・福証・札証など地方市場が主市場の銘柄は、 手数料無料の対象外です。

※強制返済は、プランや銘柄にかかわらず手数料有料です。

SOR注文の使い方
02

大口優遇プラン

「おためし信用」でも、適用条件を満たした場合は大口優遇プランが適用されます。
大口優遇プランは、日次判定に加え、さまざまな判定条件をご用意しており、お客さまの取引状況に応じて適用を受けられます。

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「おためし信用」では、保有できる建玉金額に500万円の上限がありますが、回転売買により、大口優遇プランの適用条件を満たすことが可能です。ぜひご活用ください。

大口優遇プランの詳細
03

優待クロス取引に
挑戦できる

当社では、一般信用取引の売建可能銘柄を 豊富に用意しております。

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現物取引の買い注文と信用取引の売建(空売り)を 組み合わせることで、優待クロス取引にもご活用いただけます。

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※一般信用「売」はすべての上場銘柄に対応しているものではありません。

※一般信用「売」の取扱銘柄および株数は、 貸付有価証券の調達状況などにより変更される場合があります。

優待クロス取引の詳細

※各種優遇の適用条件、手数料、金利、貸株料その他諸経費の詳細は、 当社Webサイトをご確認ください。

おためし信用の
申し込みの流れ

申し込みには証券口座が必要です。 すでに口座をお持ちの方は、ログイン後にお手続きください。

STEP 1

証券口座を開設

証券口座をお持ちでない方は、 まず口座を開設します。

STEP 2

おためし信用
お申し込み

ログイン後に、信用取引の口座開設をお申込みいただけます。

STEP 3

審査

Web審査の質問事項にご回答ください。

STEP 4

利用開始

審査完了後、 おためし信用をご利用いただけます。

※お申し込みには当社所定の条件および審査があります。
※法人のお客さまはお申し込みいただけません。
※なお、通常の信用取引口座とおためし信用口座は併用できません。口座種別はお申込み時に自動的に判定されるため、お客さまご自身で選択することはできません。

よくあるご質問

おためし信用のお申し込み前に確認しておきたいポイントをまとめました。

Q 通常の信用取引口座を開きたいですが、どうすればよいですか?
A おためし信用や他の商品でのお取引を経験し、通常の信用取引の口座開設基準を満たした場合は、通常の信用取引口座へステップアップできます。
通常の信用取引へ切り替える場合は、改めて信用取引口座をお申し込みいただく必要があります。

※「おためし信用」から「通常の信用取引」への切り替えには、お時間がかかる場合があります。切り替え中は、買付可能額が正しく表示されず、新規建注文、返済注文、現物買い注文を発注できない場合があります。 
お取引時間中の「通常の信用取引」へのお申し込みはお控えくださいますようお願いいたします。
Q 投資経験がなくても申し込めますか?
A 投資経験がないお客さまでもお申し込みいただけます。 ただし、当社所定の条件を満たしていただくとともに、 審査が必要となります。
Q 通常の信用取引との違いは何ですか?
A おためし信用では、委託保証金率を100%、 レバレッジを1倍、建玉上限を500万円に制限しています。
なお、通常の信用取引は、委託保証金率が30%、レバレッジ約3倍、建玉上限は原則10億円です。
Q 空売りはできますか?
A はい。おためし信用では、売建(空売り)をご利用いただけます。
Q デイトレード信用取引を利用したいのですが、どうすればよいですか?
A 「おためし信用」では、デイトレード信用取引を指定して発注することはできません。
デイトレード信用取引をご利用の場合は、通常の信用取引口座の開設をご検討ください。
Q 手数料や金利はかかりますか?
A 通常の信用取引と同様に、手数料、金利、貸株料、 その他諸経費が発生します。 SOR注文を選択した場合、信用取引の手数料は原則無料です。
Q すでに信用取引口座を持っていても申し込めますか?
A すでに当社で信用取引口座を開設済みのお客さまは、 おためし信用をお申し込みいただけません。

クロス取引に関するご注意事項

  • 信用新規売りと現物買いを同時に行う場合(いわゆるクロス取引)には、以下の点にご注意ください。
  • 寄付までにご発注ください。(ザラバや引けでのご注文は、直前値から株価が変動する可能性があり、不公正取引に該当する場合がございます。)
  • 「同一株数」「同一執行条件(又は同じ効果となる指値)」でご発注ください。(株数が不均衡となる場合や、異なる執行条件にてご発注いただいた場合には、直前値から株価が変動する可能性があり、不公正取引に該当する場合がございます。)
  • 日頃の出来高と比較して過大な数量のクロス取引はお控えください。その他、市場の価格形成に影響を及ぼす可能性が高いと判断される取引については、当社より売買動機等について確認させていただく場合がございます。

配当落調整金のご負担について

優待クロス取引(現物株式の買い+信用取引の売建玉)を行いますと、配当落調整金について注意が必要です。
売建玉には配当落調整金(金額は配当金相当額)が生じ、その額をお客様にご負担いただきます。一方で現物株式での配当金(源泉徴収後の額)を受け取りいただけます。
よって配当落調整金から現物株式の配当金を差し引いた額についてお客さまにご負担いただくこととなります。
当社では権利落ち日から配当落調整金の支払いが行われるまでの間、お客さまの余力を予想配当金額に基づいて拘束させていただきます。
原則、決算日から2~3ヶ月後に配当落調整金の支払期日が到来しますので、前もって証券口座の預り金に余裕をもってご用意くださいますようお願いいたします。