優待内容詳細

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日本製粉 (2001)

優待内容
内容 3000円相当の自社商品(3月)
(500株以上)

1500円相当の自社商品(9月)
(500株以上)
※9月末日は1年以上継続保有(3月末日および9月末日の株主名簿に同一株主番号で連続3回以上記載)の株主が対象

▲3000円相当の自社商品(3月)▲☆(1000株以上)☆※9月末日に1000株以上を1年を超えて継続保有(3月末日および9月末日の株主名簿に同一株主番号で連続3回以上記載)の株主には、1500円相当の自社商品を進呈(9月)
権利確定日 単元株式数100株
カテゴリ
  • 食品食品
事業内容製粉事業をコアに、食材・加工食品・冷凍食品・中食(弁当・惣菜)からなる幅広い食品事業を展開。さらに、ヘルスケア・ペットフード・バイオ事業など各事業が有機的に連携した多角化を進め、グループの拡大を図っている。海外ではアメリカやタイ、中国、インドネシアなどに事業拠点を配置し、グローバルな多角的食品企業をめざす。ニップンやオーマイ、レガーロのブランドを展開。
企業URL http://www.nippn.co.jp/
市場東1 業種食料品

2017年9月期の優待品(年度により商品は異なる) 2018年3月期の優待品(年度により商品は異なる)

ご注意事項

  • 本ページの株主優待情報の作成にあたっては、各種の信頼できると思われる情報源から作成しておりますが、ご案内の株主優待の内容に関し、変更等が加えられる場合があります。最新の株主優待情報は各上場会社のホームページ等にてご確認ください。
  • 権利落日の取引所基準価格は、前日終値から1株当たりの予想配当金額分だけ理論上値下がります。ただし実際の株価は他の変動要因に左右されます。必ずしも理論通り株価が下がるとは限りません。
  • 権利落日以降に買付しても、株主優待を受ける権利は得られません。
  • 株主優待の権利を取得するにあたり、権利確定日における株式の保有だけでなく、保有期間、保有株数等の条件が付随する場合があります。
  • 権利付最終日に一般信用取引の売建玉を保有されている場合、配当落調整金の支払いが発生する場合がございます。
  • 貸株サービスをご利用の場合、権利付最終日の前営業日23:00までに「取得する」と設定しておくと株主優待を取得できます。自動優待取得設定は利用せず、お客さまご自身で返却申込の指示をする場合は、権利付最終日の15:30までに手続きすれば株主優待を取得できます。ただし、貸株にせず自動優待取得設定のみ設定をしている株式を権利付最終日に貸出した場合には、権利付最終日の前営業日23:00までに自動優待取得設定を「取得する」と設定してあったとしてもその月の株主優待の権利を取得することが出来ません。