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主な機能紹介

kabuステーション®全体
kabuステーション®は、横長のメニューバーから情報ウィンドウを呼び出す形式で、マルチディスプレイでの使用も考慮し、ツールの外枠を無くしました。これにより、複数モニターを跨いでのウィンドウ配置も可能となる、レイアウトフリーを実現。お好みに応じて各情報ウィンドウを配置できます。作成したレイアウトは、20パターン保存できます。ブラウザに依存しないインストール型トレーディングツールです。
kabuステーションの概要
四季報
東洋経済新報社の株式情報、企業情報専門誌である「四季報」を提供いたします。上場銘柄の近況コメント、財務データ や財務指標、業績推移や株主優待情報等を確認いただけます。

► 詳細はリファレンスマニュアル第3章をご確認ください。
四季報
クイック注文(注文ダイアログ)
各種情報画面からダブルクリックや右クリックした指値で、発注画面(注文ダイアログ)が開きます。また、右側にある銘柄情報の値をダブルクリックすることによる指値入力も可能です。↑↓(上下キー)、Tabキー、Enterキーを利用し、キーボード操作だけで発注することもできます。

► 詳細はリファレンスマニュアル第5章をご確認ください。
クイック注文(注文ダイアログ)
リスト発注
あらかじめ注文を入力しておき、タイミングを捉えてチェックを入れて選んだ注文を一括発注できます。リストから訂正や削除も簡単に行えます。取引商品ごとのタブに登録します。確認画面やパスワード省略機能もあるので、素早く発注したい時に便利な発注画面です。

► 詳細はリファレンスマニュアル第7章をご確認ください。
リスト発注
銘柄登録リスト【ボード大(複合)】
銘柄登録リストは、リスト、ボード小、ボード大(複合)、発注ボード、の4種類の表示形式があり、2,000銘柄(50銘柄×40シート)登録できます。どの形式でも1シート50銘柄すべて表示することが可能です。ボード大(複合)では、各銘柄ごとに価格、板、チャート、Time & Sales、個別、信用残の中から選んで表示できます。同じ銘柄を複数登録し、各情報を表示することも可能です。

► 詳細はリファレンスマニュアル第3章をご確認ください。
銘柄登録リスト【ボード大(複合)】
発注ボード
発注ボードでは価格以外の注文条件をあらかじめ設定し、板画面で発注したい価格をダブルクリックするだけで発注する「プリセット注文」のご利用が可能です(パスワード・確認画面の省略により)。

► 詳細はリファレンスマニュアル第3章をご確認ください。
発注ボード
バスケット発注
事前に複数の注文をバスケット(買い物かご)にセットし、一括して発注する方法です。バスケットの中に異なる商品を混ぜることができ、一度発注してもバスケットは残るので、繰り返し利用できます。また、異なる商品を混ぜてバスケットに入れられます。

► 詳細はリファレンスマニュアル第7章をご確認ください。
バスケット発注
ニュース
ニュースは、ロイター、日経QUICKニュース、株式新聞ニュース、先物OPニュース、投資情報室、MarketLoversをご覧いただけます。記事中の青い銘柄コード右クリックで発注画面等に進めます。

► 詳細はリファレンスマニュアル第3章をご確認ください。
ニュース
ランキング:ティック回数
ランキング情報は、15種類のリアルタイムランキングがご覧いただけます。このティック回数ランキングは、「今まさに賑わっている銘柄は何か?」が手に取るように分かりますので、非常に参考になります。

► 詳細はリファレンスマニュアル第8章をご確認ください。
ランキング:ティック回数
システム設定
システム設定では、発注時におけるパスワードや注文画面を省略するかどうかをはじめ、表示形式や口座区分など様々な項目を設定しカスタマイズできます。

► 詳細はリファレンスマニュアル第2章をご確認ください。
システム設定
チャート
ローソク、ライン、一目均衡表、新値足、P & Fの基本チャートに12種類の足種別、8種類のアドオンチャートと19種類のサイドサブチャートがございます。期間や表示指標の詳細をお好みで設定することも可能です。

► 詳細はリファレンスマニュアル第8章をご確認ください。
チャート
注文約定照会(訂正・取消)
注文照会(訂正・取消)のウィンドウでは、リアルタイム自動更新で注文の状況を確認できます。執行条件等の訂正は、スト形式で表示された注文の一覧に、直接訂正内容を入力することによりカンタンに行えます。また、複数の注文を選択して一括して取消することも可能です。

► 詳細はリファレンスマニュアル第5章をご確認ください。
注文約定照会(訂正・取消)
残高照会
残高照会のウィンドウでは、商品毎の保有銘柄(建玉)をご確認いただけます。時価や損益、損益率、評価額等はリアルタイム自動更新されます。また、各保有銘柄(建玉)欄の売却(返済)ボタンをクリックすると売却(返済)注文ダイアログが開き、すばやく発注することができます。

► 詳細はリファレンスマニュアル第5章をご確認ください。
残高照会
オプションビュー
日経225オプションの各限月 / 権利行使価格の4本値、デルタ、ガンマ等のギリシャ指数が一覧でご覧いただけるウィンドウです。

► 詳細はリファレンスマニュアル第4章をご確認ください。
オプションビュー
マーケットビュー
指標情報、逆日歩、株不足、三市場残、JASDAQ市場残、新高値銘柄一覧、新安値銘柄一覧、ストップ高 / 安銘柄一覧、特別売 / 買気配銘柄一覧がご覧になれるウィンドウです。

► 詳細はリファレンスマニュアル第4章をご確認ください。
マーケットビュー
リミットマインダー
現値、前日比、騰落率、値動き(5TICK)、値動き(10TICK)、売気配、買気配、売気配数量、買気配数量、売買高、約出来、約出来(5TICK)、約出来(10TICK)を監視対象として、2段階の監視条件をセットしておき、監視条件に達すると通知される機能です。50銘柄までセットできます。

► 詳細はリファレンスマニュアル第3章をご確認ください。
リミットマインダー
事象リスト
新高値 / 安値更新銘柄や、ストップ高 / 安更新銘柄がリアルタイム自動更新で表示されるウィンドウです。

► 詳細はリファレンスマニュアル第4章をご確認ください。
事象リスト
銘柄個別(板・詳細・T&S)
銘柄登録リスト【 ボード小 】で表示される「板」、【 ボード大(複合)】で表示される情報(価格・板・チャート・ニュース・T & S・個別・信用)、および T & Sのみを、個別に表示されるウィンドウです。それぞれ25枚まで同時表示可能です。

► 詳細はリファレンスマニュアル第4章第11章をご確認ください。
<T&S>
銘柄個別<T&S>
<詳細>
銘柄個別<詳細>
<板>
銘柄個別<板>
銘柄個別(複合)
【 ボード大(複合)】で表示される情報(価格・板・チャート・ニュース・T & S)を一覧で確認が可能な画面です。板をダブルクリックすることにより、クイック注文(注文ダイアログ)が可能です。25枚まで同時表示が可能です。

► 詳細はリファレンスマニュアル第4章第11章をご確認ください。
<複合>
銘柄個別(複合)
マネービュー
ランキング情報は、15種類のリアルタイムランキングがご覧いただけます。このティック回数ランキングは、「今まさに賑わっている銘柄は何か?」が手に取るように分かりますので、非常に参考になります。

► 詳細はリファレンスマニュアル第8章をご確認ください。
<リスト>リスト<ボックス>ボックス
発注パネル
省スペースで動作の軽い発注ダイアログです。発注完了してもパネル自体は消えない仕様とし、連続発注も可能です。現物 / 信用 / 先物OPに対応し、残高や注文状態を確認することもできます。取消や引成 / 不成訂正もワンクリックで行うこともでき、機を逃さないディーラーライクな取引が可能な常駐発注ダイアログです。

► 詳細はリファレンスマニュアル第7章をご確認ください。
<通常表示>通常表示<銘柄情報>銘柄情報
ワイド画面切り替え
メインウィンドウの枠が無く、各ウィンドウを自在に配置できる分離表示か、子ウィンドウをメインウィンドウの中に表示するワイド画面かを、好みに合わせて設定できます。

<設定方法>
ワイド画面ボタンをクリックする毎に、MDI / SDIが切り替わります。
タブ「表示2」を選択し、「ワイド画面」のチェックボックスにチェックを入れてOKボタンを押せば、ワイド画面になります。詳細はリファレンスマニュアル第2章をご確認ください。
ワイド画面切り替え
■ ワイド画面
ワイド画面表示にすると、ディスプレイの広さにかかわらず、メインウィンドウのスクロールバーをスクロールすることで、たくさんの子ウィンドウを表示できます。サイズは、メインウィンドウの表示サイズの1 ~ 9倍で、縦横それぞれ設定できます。
【 例 】 横3 縦2 の場合
ワイド画面切り替え
これだけの大きなレイアウトを作ることが出来ます。
ワイド画面切り替え
<ワイド画面その他の機能>
・「ウィンドウ」から、見たいウィンドウをクリックすると、そのウィンドウまで自動スクロールします。
・ウィンドウをドラッグして、お好みの位置まで持って行くことで自動スクロールします。
・ワイド画面の背景をマウスポインタで摘んで移動することができます。

■ 各ウィンドウ分離表示
背景が無いので、kabuステーション®以外の画面を見ながら使うことが出来ます。
【 例 】店頭FXの取引画面と同時に表示
ワイド画面切り替え
フル板発注
フル板発注とは:
リアルタイムに更新する「板」に、発注したい数量を直接入力することで発注が可能なウィンドウです。このウィンドウは、当該銘柄の投資情報と共に、注文約定照会、残高照会も表示され、最大20銘柄を上部のタブに登録することが可能です。

■ 新フル板発注の特徴
  • ドラッグ &ドロップで反対売買が可能
  • ドラッグ &ドロップで訂正、取消が可能
  • 数量簡易入力ボタン追加
  • 売り気配スペースに価格帯別出来高表示
  • 約定結果の即時表示
  • 保有株の板表示機能追加
  • 注文中の板表示機能追加
  • 最良気配の着色
  • 始値・終値予想の表示明確化
  • 手数料、受渡代金の即時表示

► 詳細はリファレンスマニュアル第6章をご確認ください。
フル板発注
フル板オプション
フル板オプションとは:
別途ご契約いただくことで、株式(東証、札証、名証、福証)、大証J-GATE(日経225先物、日経225mini、日経225オプション)において、すべての注文情報(板情報)をリアルタイムで表示することが可能な、追加オプション契約 (200円 / 月(税抜))です。 フル板オプションを契約いただくことで、「引け」「累計」「件数」ボタンがクリック可能になり、下記4つの機能をご利用いただけるようになります。
  • 全注文情報(板情報)表示
    上下スクロールバーを操作することで、すべての注文情報(板情報)をリアルタイムで表示することが可能です。
  • 全注文件数表示 ※ 株式のみ
    「件数」ボタンをクリックすることで、すべての注文件数をリアルタイムで表示することが可能です。「引け」、「累計」ボタンをクリックすることで、引けや累計数量を表示することもできます。
  • 始値予想 / 終値予想 ※ 株式のみ
    → 寄付前の始値予想、引け前の終値予想の値を表示することが可能です。
    ※ 成行や引成の数が少ない場合等で表示されない場合があります。
■ 始値予想とは:
成行や寄成を含めた全ての注文情報(板情報)を仮想板寄せをリアルタイムで行うことにより、寄付前に始値予想として常時表示する価格のことです。
■ 終値予想とは:
引成や引指を含めた全ての注文情報(板情報)を仮想板寄せをリアルタイムで行うことにより、引前に終値予想として常時表示する価格のことです。
► 詳細はリファレンスマニュアル第6章をご確認ください。
フル板(追加オプション)
リアルタイム株価予測
リアルタイム株価予測とは:
「機関投資家向け機能を個人投資家へ解放する」という趣旨の元、自社開発システムにて取引所と同等の板寄せ処理をリアルタイムに行うことにより実現した、「予想値上がり率」「予想売買高」「予想価格上下回数」等が利用できるランキングです。寄付前に盛り上がりそうな銘柄を探したり、立会中に高値圏にいる銘柄を探したりすることができます。
※ リアルタイム株価予測をお使いいただくには、フル板 (追加オプション) の契約が必要です。

■ シチュエーション毎に適したランキング種類をご用意
【 寄り前 】
予想値上がり率、予想売買高、予想価格上下回数、成行数量買差分 等
【 立会中 】
始値値上がり率、高値からの乖離率、高安乖離率 等
【 引け前 】
予想引値上がり率、予想引売買高、引成行数量買差分 等

■カスタマイズ可能なフィルタ機能を装備表示されたランキングを、株価、投資金額、騰落率フィルタ、売買高フィルタ等でフィルタリング可能。

► 詳細はリアルタイム株価予測特設ページまたはリファレンスマニュアル第9章をご確認ください。
リアルタイム株価予測
2WAY注文
2WAY注文とは:
取引時間中、リアルタイム表示されている最良気配(注文ボタン)をクリックするだけで新規建・返済をすることができる、高速連続発注機能のことです。信用取引、TOPIX先物、ミニTOPIX先物に対応。指値IOCを採用することで注文が板に残らなないため、訂正や取消、返済建玉を選択するといった手間を省き、新規も返済もワンクリック注文が可能。高速連続発注向きの注文機能です。

■ 2WAY注文の特徴
  • ワンクリックで新規建・返済が可能!
  • 指値IOC採用で注文が板に残らない!
  • 省スペース、動作軽量ウィンドウで連続した回転売買にピッタリ!
  • 業界初の東証先物(TOPIX先物、ミニTOPIX先物)対応!


► 詳細は2WAY注文特設ページまたはリファレンスマニュアル第6章をご確認ください。
2WAY注文