世界各国(除く日本)の資源関連の株式等へ投資するファンド。原則として為替ヘッジを行いません。運用は、世界資源関連株式運用に実績のある、コロニアル・ファーストステート・アセットマネジメント(オーストラリア)リミテッドが担当。
1.主として、世界各国(除く日本)の資源関連の株式等へ投資することにより、信託財産の中長期的な成長をめざします。
・ 当ファンドの運用は「ファミリーファンド方式」により行い、「世界資源株マザーファンド受益証券」への投資を通じて、世界各国(除く日本)の資源関連の株式等への実質的な投資を行います。
このほか、当ファンドで直接投資を行う場合があります。
・「世界資源株マザーファンド受益証券」の組入比率は高位を維持することを基本とします。・資産関連株式とは・・・鉱山、金属精製、エネルギー、水、その他天然資源にかかわる企業の株式をいいます。また、資源開発に関連したサービスを提供する企業も含みます。
2.マザーファンドの運用にあたっては、世界資源関連株式運用に実績のある、コロニアル・ファーストステート・アセットマネジメント(オーストラリア)リミテッドが担当します。
【資源関連株専門家による現場訪問の足跡】

(出所)コロニアル・ファーストステート・アセットマネジメント(オーストラリア)リミテッド、訪問実績は2007年3月31日現在。

(出所)コロニアル・ファーストステート・アセットマネジメント(オーストラリア)リミテッド、訪問実績は2007年3月31日現在。
| ■ | 市場リスク | |
| (価格変動リスク) | 当ファンドは、株式を実質的な主要投資対象としており、株式の投資に係る価格変動リスクを伴います。一般に、株式の価格は個々の企業の活動や業績、市場・経済の状況等を反映して変動するため、当ファンドはその影響を受けます。 | |
| (為替変動リスク) | 当ファンドは、実質的に外貨建資産に投資し、原則として為替ヘッジを行いませんので、為替変動の影響を受けます。 | |
| ■ | 信用リスク | 当ファンドは、主要投資対象とする有価証券等またはその取引に係る信用リスクを伴います。信用リスクとは、有価証券等の発行者や取引先の経営・財務状況が悪化した場合またはそれが予想された場合に、当該有価証券等の価格が下落することやその価値がなくなること、または利払いや償還金の支払いが滞る等の債務が不履行となること等をいいます。 |
| ■ | 流動性リスク | 有価証券等を売却あるいは取得しようとする際に、市場に十分な需要や供給がない場合や取引規制等により十分な流動性の下での取引を行えない、または取引が不可能となるリスクのことを流動性リスクといい、当ファンドはそのリスクを伴います。例えば、組み入れている株式の売却を十分な流動性の下で行えないときは、市場実勢から期待される価格で売却できない可能性があり、この場合には基準価額の下落要因となります。 |
| 投信会社 | 三菱UFJ投信株式会社 | |
| 商品分類 | 追加型株式投資信託 国際株式型(一般型) | |
| 信託期限 | 2017年10月19日まで | |
| お申込単位 | 一般コース1万口単位です。 | |
| 自動けいぞく投資コース1万円以上1円単位です。 | ||
| お申込価額 | お申込受付日の翌営業日の基準価額とします。 | |
| お申込手数料 | 3.15% | |
| 決算日 | 原則として、毎年1・4・7・10月の各19日(休業日の場合は翌営業日) | |
| 信託報酬 | 純資産総額に対して 年1.974% | |
| ※ | 上記信託報酬のほか、信託事務の諸費用等が別途、信託財産より支払われます。 | |
| 信託財産留保額 | 換金申込日の翌営業日の基準価額に対して0.3% | |













08/08/29

