日本を除くアジアおよびオセアニア地域の株式へ投資を行うファンドです。
分散投資によりリスクを抑えながら、安定的な配当収入の確保および中長期的な値上がり益の獲得を目指して運用を行います。
分散投資によりリスクを抑えながら、安定的な配当収入の確保および中長期的な値上がり益の獲得を目指して運用を行います。
※主要投資対象国および地域
オーストラリア、ニュージーランド、香港、台湾、韓国、マレーシア、シンガポール、タイ、インド、インドネシア、フィリピン、中国、パキスタンなど。
(主要投資対象国等は、今後変更される場合があります。)
オーストラリア、ニュージーランド、香港、台湾、韓国、マレーシア、シンガポール、タイ、インド、インドネシア、フィリピン、中国、パキスタンなど。
(主要投資対象国等は、今後変更される場合があります。)
日本を除くアジアおよびオセアニア地域の株式を主要投資対象とします。
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原則として、為替ヘッジは行いません。
PCAグループのネットワークを最大限活用します。
PCAグループのネットワークを最大限活用します。
毎月14日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、以下の方針に基づいて分配を行います。
◆ファンドの主なリスク内容について
当ファンドは、主として日本を除くアジア・オセアニア地域の国の株式に投資を行います。当ファンドの基準価額は、組入れられた有価証券の値動きのほか、有価証券の発行者の経営・財務状況の変化および格付けの変更等の外部評価の変化、あるいは為替相場の変動等による影響を受けることから、投資元本を下回ることがあります。
当ファンドの資産価値に影響を及ぼすリスクとしては、主として以下のようなものがあげられますが、その全てをお示しするものではありません。ファンドのリスクに関する詳細については投資信託説明書(目論見書)をご確認ください。
■株価変動リスク
株式の価格は、内外の政治・経済情勢、株式を発行する企業の業績および信用状況等の変化の影響を受け大きく変動します。組み入れた株式の価格が下落した場合は、基準価額の下落要因となります。
■為替変動リスク
為替レートは、各国の経済ファンダメンタルズおよび政治情勢等により大きく変動します。当ファンドは、組入れ外貨建資産について、原則として為替ヘッジを行いませんので、為替レートが円高方向に変動した場合は、基準価額の下落要因となります。
■流動性リスク
組み入れた証券の市場規模や取引量が少ない場合、あるいは市場が急変した場合、その証券を売却する際に、希望する時期や価格で売却できない場合や、買い手不在で売却できない場合があり、不利益を被る可能性があります。また、当ファンドの一部解約代金の支払資金手当てのために保有証券が大量に売却される場合には、市況動向や流動性等の状況によっては、基準価額の下落要因となる可能性があります。
■信用リスク
当ファンドは、公社債および短期金融商品に投資を行う場合があります。組入れた公社債および短期金融商品に債務不履行が発生した場合、またはそうした事態が予測される場合、あるいは格付機関により信用格付が格下げされた場合等には、当該公社債および短期金融商品の価格は大きく下落し、基準価額の下落要因となります。
■カントリーリスク
当ファンドは、主として日本を除くアジア・オセアニア地域の国の株式に投資を行います。そのため、当該各国の政治、経済及び社会情勢の変化により市場が混乱した場合、または取引に対して新たな規制が設けられた際には、当ファンドの基準価額が大きく下落する可能性があります。一般に、エマージング・カントリーへの投資は先進主要国の市場と比較して、市場規模が小さく流動性の低い市場も含まれるため、株価の値動きが大きくなる傾向が想定されます。また、先進主要国の経済と比較して当該国の経済は脆弱である可能性があるため、インフレ、国際収支、政治・社会不安の悪化などが株式市場や為替市場に及ぼす影響は先進国以上に大きいものになることが予想されます。そのため、基準価格が下落する要因となります。
■ファミリーファンド方式による運用に関するリスク
当ファンドは、ファミリーファンド方式により運用を行います。マザーファンドは、複数のベビーファンドの資金を運用する場合があるため、他のベビーファンドからのマザーファンドへの資金流入の動向が、基準価額の変動要因となることがあります。
当ファンドの資産価値に影響を及ぼすリスクとしては、主として以下のようなものがあげられますが、その全てをお示しするものではありません。ファンドのリスクに関する詳細については投資信託説明書(目論見書)をご確認ください。
■株価変動リスク
株式の価格は、内外の政治・経済情勢、株式を発行する企業の業績および信用状況等の変化の影響を受け大きく変動します。組み入れた株式の価格が下落した場合は、基準価額の下落要因となります。
■為替変動リスク
為替レートは、各国の経済ファンダメンタルズおよび政治情勢等により大きく変動します。当ファンドは、組入れ外貨建資産について、原則として為替ヘッジを行いませんので、為替レートが円高方向に変動した場合は、基準価額の下落要因となります。
■流動性リスク
組み入れた証券の市場規模や取引量が少ない場合、あるいは市場が急変した場合、その証券を売却する際に、希望する時期や価格で売却できない場合や、買い手不在で売却できない場合があり、不利益を被る可能性があります。また、当ファンドの一部解約代金の支払資金手当てのために保有証券が大量に売却される場合には、市況動向や流動性等の状況によっては、基準価額の下落要因となる可能性があります。
■信用リスク
当ファンドは、公社債および短期金融商品に投資を行う場合があります。組入れた公社債および短期金融商品に債務不履行が発生した場合、またはそうした事態が予測される場合、あるいは格付機関により信用格付が格下げされた場合等には、当該公社債および短期金融商品の価格は大きく下落し、基準価額の下落要因となります。
■カントリーリスク
当ファンドは、主として日本を除くアジア・オセアニア地域の国の株式に投資を行います。そのため、当該各国の政治、経済及び社会情勢の変化により市場が混乱した場合、または取引に対して新たな規制が設けられた際には、当ファンドの基準価額が大きく下落する可能性があります。一般に、エマージング・カントリーへの投資は先進主要国の市場と比較して、市場規模が小さく流動性の低い市場も含まれるため、株価の値動きが大きくなる傾向が想定されます。また、先進主要国の経済と比較して当該国の経済は脆弱である可能性があるため、インフレ、国際収支、政治・社会不安の悪化などが株式市場や為替市場に及ぼす影響は先進国以上に大きいものになることが予想されます。そのため、基準価格が下落する要因となります。
■ファミリーファンド方式による運用に関するリスク
当ファンドは、ファミリーファンド方式により運用を行います。マザーファンドは、複数のベビーファンドの資金を運用する場合があるため、他のベビーファンドからのマザーファンドへの資金流入の動向が、基準価額の変動要因となることがあります。
| 投信会社 | ピ−シーエー・アセットマネジメント | |
| 商品分類 | 追加型株式投資信託/国際株式型(アジア・オセアニア型) | |
| お申込価額 | お申込受付日の翌営業日の基準価額 | |
| お申込手数料 | 2.6250% | |
| 信託報酬 | 純資産総額に対して年率1.68%(税抜1.60%) | |
| 信託財産留保額 | 解約請求を受け付けた日の翌営業日の基準価額の0.3% | |
| お申込単位 | 一般コース | 1万口単位です。 |
| 自動けいぞく投資コース | 1万円以上1円単位です。 | |
| 収益分配 | 第3期決算時(平成18年7月14日)以降、原則として毎決算時に配当等収益を中心として分配を行います。なお、3月、6月、9月、12月の決算時には配当等収益および売買益等により分配を行います。分配金額は委託会社が基準価額水準・市況動向等を勘案して決定します。 | |













08/08/29



