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ネット証券専用ファンドシリーズ AR国内バリュー株式ファンド

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  • 国内
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不安定な環境下、絶対収益追及型ファンド!!
ネット証券専用ファンドシリーズ
AR国内バリュー株式ファンド(愛称:サムライバリュー)

AR国内バリュー株式ファンド[みずほ投信投資顧問]AR国内バリュー株式ファンド[みずほ投信投資顧問]

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不安定な環境が続く中、どんな相場でも収益をつかむ「絶対収益」を追求する投資信託が注目を集めています。

絶対収益追求型ファンドとは

株式市場の上昇下落に関係なく、投資元本に対して常にプラスのリターンを追求するファンドです。
一般的な投資信託が現物を投資対象にするのに対し、先物等にも投資をすることで、信託財産の成長を目指します。絶対収益の英訳としてAR(Absolute Return)という表記もしばしば用いられます。
※ただし、必ず収益を上げられることを意味するものではありません。

一般的なアクティブファンドと絶対収益追求型ファンドのイメージ

AR国内バリュー株式ファンド(以下、「サムライバリュー」)は、日本国内の「絶対収益追求型ファンド」のトータルリターン(1年間)で1位を獲得しました。

  • QUICKの「属性区分_特殊型」が「絶対収益追求型」である追加型公募株式投信65ファンド中、1位(2016年6月30現在)。

メディアでも多数掲載いただいています。

  • 2016/5/13 日経マネー様 行列のできる投信相談所 『マイナス金利時代、年1~2%狙える商品は』
  • 2016/6/16 日経マネー様 特集セレクト 『マイナス金利で注目 個人も得するヘッジファンド入門』

好パフォーマンスの実態とは?どのような投資戦略なのか?
注目度急上昇中の「サムライバリュー」の魅力をご紹介いたします。

ファンドの特色

1. 株式市場と低相関の株式ファンド!

得意・不得意な局面がはっきりとしています。

  • 得意な局面:市場が下落するタイミング → 安定した動きになりやすいです
  • 苦手な局面:大型株主導の相場 → 市場の上昇に完全には追随できません

<サムライバリューの基準価額と純資産総額、TOPIXの推移>
サムライバリューの基準価額と純資産総額、TOPIXの推移図

大型株との相関が非常に低いため、これらと併せ持つことで高い分散効果が期待できます。

相関係数表 日本株の代表的な指標との相関はマイナス、中小型バリュー株の指標との相関はほぼゼロです。出所:Bloombergよりみずほ投信投資顧問作成 ※上記は将来におけるサムライバリューの運用成績とTOPIXの運用成果。およびサムライバリューと各指数の相関係数を示唆、保証するものではありません。

2. 緻密な商品設計!

運用の仕組み:国内の割安中小型株式と先物指数を活用します

  • 割安に放置されている日本国内の中小型株に投資します。
  • 株価指数先物の売り建てを活用し、株式の組入比率を調整します。これにより、株式下落局面の損失を低減し、長期的に安定したリターンを目指します。
  • 株式の実質組入比率は0%~20%の間で機動的に調整します。
  • 目標リターンは年率5~10%(コスト控除後)、目標リスクは年率5~13%。

1.基本投資戦略のイメージ図

基本投資戦略のイメージ図 買:割安度が修正されるきっかけがあるか、収益の改善が見込めるか等を精査しながら、投資対象株式を絞り込み、購入します。 売:指数に含まれる株式を売ったのと類似の効果を得ることを狙い、株価指数先物を売り建てます。株式の実質組入比率が下がり、市場の値動きの影響を受けにくくなります。

2.株式実質組入比率のコントロールのイメージ図

株式実質組入比率のコントロールのイメージ図 下落予想時:株式実質組入比率を下げて、市場リスクの低減とパフォーマンスの安定・確保を図ります。 上昇予想時:株式実質組入比率を上げて、パフォーマンスの向上を図ります。

コスト:業界平均対比割安な水準でお届けしています

  • 日本で販売されている絶対収益追求型の商品には、海外ファンドを利用して海外の資産に投資するものが多くみられます。この場合、海外ファンド運用者に支払う信託報酬が加わる分、コストが割高になりがちです。
  • 信託報酬に加えて、成功報酬が別途発生する商品もみられます。
  • サムライバリューは「自社のみ・国内のみ」で完結するシンプルな仕組みを採用し、信託報酬を業界平均対比で低く抑えています。成功報酬もいただきません。
  • 業界平均とは、QUICKの「属性区分_特殊型」が「絶対収益追求型」であるファンドから、ファンドラップ専用ファンド、SMA専用ファンドを除いた40ファンドの実質信託報酬の平均値(2016年6月30日現在)。

1.ファンドの仕組みイメージ図
サムライバリュー商品詳細ページ

2.信託報酬の比較
みずほ投信投資顧問

サムライバリューは日本株に投資するファンドですが、ハイリスク・ハイリターンを狙う商品ではありません。不安定な相場時に頼れる用心棒のようなファンドです。 こんな方に特におすすめです!

  • 投資初心者の方
  • 国内大型株に多く投資されている方
  • 新興国や資源国などハイリスクな資産に多く投資されている方

更に詳しい情報は、下記のアイコンからご確認ください。

サムライバリュー商品詳細ページ
カブドットコム証券の商品詳細ページに移動します
みずほ投信投資顧問

上記の運用状況に関するグラフ、図表、数字および市場環境や運用方針等は、作成時点のものであり、将来の市場環境の変動、運用成果等を保証するものではなく、また将来予告なしに変更される場合もあります。
 投資信託は、信託財産に組み入れられた株式・債券などの価格変動やその発行者にかかる信用状況などの変化、金利の変動、為替相場の変動などにより、基準価額が下落し投資元金を割り込むことがあります。
当ファンドをお申込の際は、投資信託説明書(交付目論見書)の内容をよくお読みいただきご確認のうえ、お客さま自身が当ファンドへの投資に関してご判断下さい。

【このページで使用している市場インデックスについて】

  • ラッセル野村中小型バリュー・インデックス(配当込み)は、野村證券株式会社が公表している指数で、その知的財産権は野村證券株式会社及び Russell Investmentsに帰属します。なお、野村證券株式会社及びRussell Investmentsは、ラッセル野村中小型バリュー・インデックス(配当込み)の正確性、完全性、信頼性、有用性を保証するものではなく、ラッセル野村中小型バリュー・インデックス(配当込み)を用いて行われるみずほ投信投資顧問株式会社の事業活動・サービスに関し一切責任を負いません。
  • 東証株価指数(TOPIX)は、株式会社東京証券取引所(㈱東京証券取引所)の知的財産であり、指数の算出、指数値の公表、利用など同指数に関するすべての権利・ノウハウは、㈱東京証券取引所が有しています。
  • 日経平均株価に関する著作権並びに「日経」及び日経平均株価の表示に対する知的財産権その他一切の権利は、すべて日本経済新聞社に帰属する。

ファンドのリスク

価格変動リスク

当ファンドが投資する企業の株価が下落した場合には、当ファンドの基準価額が下落する要因となります。また、当ファンドが投資する企業が業績悪化や倒産等に陥った場合には、当ファンドの基準価額に大きな影響を及ぼすことがあります。当ファンドは株価指数先物を売建てますので、株価指数先物が値上がりした場合には、当ファンドの基準価額が下落する要因となります。なお、当ファンドは、主として中小型株への投資を行うと同時に株価指数先物を売建て、株式実質組入比率を0%から20%の範囲内で機動的に調整を行うため、株式市場全体の動きと当ファンドの基準価額の動きは大きく異なる場合があります。組入株式と株価指数先物の価格変動率は一致するものではなく、株式実質組入比率を0%にしている状況でも株式市況の変動の影響を受ける場合があります。また、組入株式の投資成果がプラスとなった場合でも株価指数先物への投資によるマイナスの方が大きい場合等には、基準価額が下落する要因となる場合があります。

為替変動リスク

当ファンドが主要投資対象とする中小型株については、日本の株式市場全体の平均や大型株に比べ流動性が低いことが一般的です。当ファンドが投資する株式等の流動性が損なわれた場合には、当ファンドの基準価額が下落する要因となる可能性があります。

  • 基準価額の変動要因は上記に限定されるものではなく、上記以外に「信用リスク」、「ファミリーファンド方式で運用する影響」などがあります。

その他

当ファンドは、ファミリーファンド方式で運用を行うことを基本とするため、マザーファンドに対し、他のベビーファンドにより多額の追加設定・一部解約等がなされた場合には、当ファンドの基準価額や運用が影響を受ける場合があります。

  • 基準価額の変動要因は上記に限定されるものではなく、上記以外に「信用リスク」などがあります。

お申込メモ

ファンド名 ネット証券専用ファンドシリーズ
AR国内バリュー株式ファンド(愛称:サムライバリュー)
運用会社 みずほ投信投資顧問
ファンド設定日 平成23年11月30日(水)
信託期間 平成33年7月22日(木)
購入金額 お申込日の翌営業日の基準価額(表示は1万口当たり)
購入単位 累投型:500円以上1円単位
一般型:1万口以上1万口単位
換金単位 累投型:1口以上1口単位
一般型:1万口以上1万口単位
換金代金 原則として換金申込受付日から起算して5営業日目以降からお支払いします。
申込締切時間 原則として午後3時までに受け付けた購入・換金のお申込を当日分といたします。
決算日 毎年7月22日(休業日の場合は翌営業日)
購入等にかかる費用 販売手数料:無料(ノーロード)
信託報酬:
信託財産の純資産総額に対し年率1.3284%(税抜年率1.23%)
信託財産留保額:
解約時の基準価額の0.05%
その他費用:
組入有価証券の売買に発生する売買委託手数料、信託事務の諸費用、監査費用などが信託財産から支払われます。これらの費用は運用状況等に変動するものであり、事前に料率、上限額等を表示することができません。詳細は「目論見書」等をご参照ください。

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