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三菱UFJ バランス・イノベーション(株式抑制型)/(株式重視型)/(新興国投資型)

  • ノーロード
  • 追加型投信
  • 内外
  • 資産複合
  • リスク水準に応じた3つのバランスファンドからお選びいただけます。
  • 投資環境などに応じて、機動的に各資産の組入比率を調整します。
  • 実質組入外貨建資産のうち債券部分については、原則として為替変動リスクの低減をめざして為替ヘッジを行います。

三菱UFJ バランス・イノベーション三菱UFJ バランス・イノベーション

ファンドの特色

1. リスク水準に応じた3つのバランスファンドからお選びいただけます。

  • 日本を含む世界各国の株式、公社債および短期金融資産を実質的な主要投資対象とし、値上がり益の獲得および利子・配当など収益の確保をめざすバランスファンドです。

三菱UFJバランス・イノベーション(株式抑制型)

三菱UFJバランス・イノベーション(株式重視型)

三菱UFJバランス・イノベーション(新興国投資型)

  • 各ファンドは上記資産の他に短期金融資産への投資もおこないます。
  • 上記組入れ比率の調整範囲は今後変更される場合があります。
  • モデルポートフォリオの組入比率は、各ファンドの運用プロセスに沿って組入比率を変化させたシミュレーションにおける、2013年6月20日時点の値を表示しています。資産の売買タイミングによっては、組入比率における短期金融資産の割合が一時的に高まる場合があります。

2. 投資環境などに応じて、機動的に各資産の組入比率を調整します。

  • 投資環境の変化に合わせ、各資産の組入比率を適宜変更しながら、中長期的に収益の獲得をめざします。
  • 各資産の組入比率の調整にあたっては、三菱UFJ信託銀行の投資助言・情報提供に基づき、三菱UFJ投信が行います。
<(ご参考)「株式抑制型の」組入比率変更のイメージ>
  • 「投資環境」が良好で「株式部分の収益寄与」が高まる局面
  • 「投資環境」が悪化し「株式部分の収益寄与」が低下する局面
  • 「投資環境」が好転し「株式部分の収益寄与」が高まる局面
上図はファンドの組入れ比率の変更をご理解いただくために、「株式抑制型」における組入比率の変更をイメージとして示したものであり、上記と同じ条件での「株式重視型」、「新興国投資型」の組入比率とは異なります。また、各投資環境における組入れ比率については実際の比率と異なり、投資環境などによっては、株式の組入れを行わない場合があります。

ファンドは、三菱UFJ信託銀行が運用する年金ファンド「下方リスク抑制バランス」運用手法を活用しています。

「下方リスク抑制バランス」の運用手法とは?

バランスファンドにおいて、投資環境悪化時の値下がりリスクを抑えることを目的に開発された運用手法です。投資環境の変化に応じて、各資産の組入比率を機動的に変更しながら運用を行います。

3. 実質組入外貨建資産のうち債券部分については、原則として為替変動リスクの低減をめざして為替ヘッジを行います。その他の実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。

  • 実質組入外貨建資産のうち債券部分については、原則として為替変動リスクの低減をめざして為替ヘッジを行いますが、為替変動リスクを完全に排除できるものではありません。
  • その他の実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行わないため、各ファンドは為替相場の変動による影響を受けます。
    • 為替ヘッジを行うにあたっては、対象通貨間の金利差に基づくヘッジコストが別途かかります。

4. 年1回の決算時(3月25日(休業日の場合は翌営業日))に分配を行います。

  • 原則として、基準価額水準、市況動向などを勘案して分配を行います。ただし、分配対象収益が少額の場合には、分配を行わないことがあります。また、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。

市況動向および資金動向などにより、上記のような運用が行えない場合があります。

ファンドのリスク

ファンドの基準価額は、組み入れている有価証券などの価格変動による影響を受けますが、これらの運用により信託財産に生じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。
したがって、投資者のみなさまの投資元金が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。投資信託は預貯金と異なります。

価格変動リスク

一般に、株式の価格は個々の企業の活動や業績、市場・経済の状況などを反映して変動し、また、公社債の価格は市場金利の変動などを受けて変動するため、ファンドはその影響を受け組入株式や組入公社債の価格の下落は基準価額の下落要因となります。

為替変動リスク

組入外貨建資産のうち債券部分については、原則として為替変動リスクの低減をめざして為替ヘッジを行いますが、為替変動リスクを完全に排除できるものではありません。
為替ヘッジを行う場合で円金利がヘッジ対象通貨建の金利より低いときには、これらの金利差相当分がヘッジコストとなります。その他の組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いませんので、為替変動の影響を大きく受けます。

信用リスク

組入有価証券などの発行者や取引先等の経営・財務状況が悪化した場合またはそれが予想された場合もしくはこれらに関する外部評価の悪化があった場合などには、当該組入有価証券等の価格が下落することやその価値がなくなること、または利払い・償還金の支払いが滞ることがあります。

流動性リスク

有価証券等を売却あるいは取得しようとする際に、市場に十分な需要や供給がない場合や取引規制などにより十分な流動性の下での取引を行えない場合または取引が不可能となる場合、市場実勢から期待される価格より不利な価格での取引となる可能性があります。

カントリーリスク

〈三菱UFJ バランス・イノベーション(新興国投資型)〉
新興国への投資は、先進国への投資を行う場合に比べ、投資対象国におけるクーデターや重大な政治体制の変更、資産凍結を含む重大な規制の導入、政府のデフォルトなどの発生による影響を受けることにより、市場・信用・流動性の各リスクが大きくなる可能性があります。

  • 上記のリスクは主なリスクであり、これらに限定されるものではありません。
  • くわしくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

お申込メモ

投信会社 三菱UFJ投信
商品分類 追加型投信/内外/資産複合
信託期間 2023年3月24日まで(2013年10月25日設定)
お申込単位 一般型 1万口以上1万口単位
累投型 500円以上1円単位
お申込価額 当初申込期間:1口当たり1円
継続申込期間:購入受付日の翌営業日の基準価額
お申込手数料 ノーロード(無料)
決算日 毎年3月25日(休業日の場合は翌営業日)
信託報酬 純資産総額に対し年率年1.365%(税込)
信託財産留保額 ありません
  • お客さまにご負担いただく費用などの合計額については、お申込代金や保有期間などに応じて異なりますので、表示することができません。くわしくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

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