kabu.com元Meネット証券お客様向けQ&A
■投資情報サービス、取引機能について 2006年1月5日更新
Me's戦略ツールは、合併後も引き続き利用できるのでしょうか。
すべてではありませんが主なツールは引き続きご利用いただけます。Zスコープは「kabuスコープ」に、Vカルテは「kabuカルテ」に、「Me'sチャート」は「スーパーチャート」に、それぞれデータ更新頻度を向上させるなどバージョンアップし生まれ変わりました。ぜひご活用ください。


トレードスターは、カブドットコム証券で引き続き利用可能ですか?
トレードスターは合併後はご利用いただけません。2006年1月1日以降は、ドラッグ&ドロップでのスムーズな発注機能等、トレードスターを上回る機能をもつカブドットコム証券の「kabuマシーン(カブマシーン®)」をぜひご利用ください。「kabuマシーン(カブマシーン®)」はカンタン操作で直感的に使用できると使い勝手の良さが好評です。「kabuマシーン(カブマシーン®)」は、高機能な情報ツールに、カブドットコム証券ならではの発注機能等が追加されたものです。トレードスターをご利用いただいていたお客様はもちろん、これまでトレードツールをご利用になっていないお客様、他社のトレードツールをご利用されているお客様も、十分にご満足いただけるはずです。

→ kabuマシーン(カブマシーン®)


カブドットコム証券には多彩な注文方法があるそうですが、どんなものが利用できるのですか?
逆指値」「W指値®」「Uターン注文®」「リレー注文®」±指値(プラマイさしね®)」「バスケット」といった自動売買の発注機能がすべて利用可能となります。カブドットコム証券のその他の「リスク管理追求型サービス」と合わせてぜひ有効活用してください。


プッシュホン・トレード、コールセンター、携帯電話での取引は引き続き利用できますか?
はい、ご利用いただけます。合併後は、電話や携帯電話での取引など、今までのアクセスチャネルに加え、PDALight/Mobile、などの端末からの発注も可能となります。

→ カブドットコム証券のマルチチャネル


窓口での投資相談等のサービスを受けられるようになりますか?
窓口での投資相談等についてはカブドットコム証券でも行っておりません。
尚、カブドットコム証券では、ビギナーからベテランまでを対象にした投資勉強会「株スクール」や、実際にパソコンを操作しながらサービス利用法や投資手法などを少人数で学ぶことができる「カブドット塾」(有料/人数限定)を開催しております。また同社のWebサイト上でも投資情報やサービス利用解説などを動画+スライド等によりライブもしくはオンデマンド配信する「kabu studio」をご用意しておりますので、お客様の投資レベルアップや情報収集に是非ご活用ください。

→ カブドットコム証券の投資情報はこちら             


kabuマシーンが使えないのですが。
お客様のパソコン環境がkabuマシーンの動作環境を満たしているかどうかご確認ください。

→ kabuマシーンの動作環境確認
お使いのWindowsのバージョンや、セキュリティソフトの関係でうまく起動できない場合があります。WindowsXp SP2や、ノートン、ウイルスバスターといったセキュリティソフトをお使いの場合は、以下のQ&Aをご覧ください。
→ パソコンや、kabuマシーンの設定に関するQ&A  


リアルタイムの株価ボード(自動更新版)はありますか?
はい、あります。当社では、リアルタイム株価自動更新サービスとして「カブボードフラッシュ」をご用意いたしております。「カブボードフラッシュ」では、リアルタイムストリーミング機能によってお客様が登録された銘柄の株価情報を一覧かつ自動更新でご覧いただけます(18銘柄×3ページで最大54銘柄登録可能)。 電子交付サービスをお申し込みのお客様は無料でお使いいただけます。銘柄の登録・削除は「カブボード」から行ってください。

→ カブボードフラッシュ
→ カブボード  


売買注文時の暗証番号はないのでしょうか?
Meネット証券で取引されていた時はログインでは6桁、売買では4桁でパスワードを別別のものを使用していただいておりましたが、カブドットコム証券ではログインのパスワードと売買取引で入力するパスワードは共通です。カブドットコム証券では1つのパスワードのみとなります。  


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